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2014年のミシマ社
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    JUGEMテーマ:読書

    たいへん遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

    さて。

    1月4日の仕事の初めの日、年頭の抱負としてこのようなことを話しました。

    「今年のミシマ社は、「あわいの力」を高めること。これをめざしたいと思います。

    0か1か、
    そういうクリアカットな言論が幅を利かせがちですが、自分たちは、メディア本来の役割(つまり、媒介)に徹していきましょう。

    0と1をつなぐ「あわい」、0と1のそれぞれの領域が重なるところであるために。

    そのためにも、日々、自分たちの身体という「あわい」の、その力を高めておく必要があります。

    そうすればきっと、硬直化した言論が多くなったとしても、そちらに流されることもなく、やわらかに、しなやかに、「おもしろい」を追求しつづけることができるはず。

    あわいの力を高めましょう!」

    本年が、「いま」という輝ける一瞬の積み重ねであるように。

    そういう思いを実現するためにも、掲げた抱負です。
    はやくも二週間が経ちましたが、メンバー一同、どんどん、いい感じになってきている感覚があります。

    このままいけば、この一年、いったいどんな面白いことが待っているのやら。
    想像もつかないそれが楽しみでなりません。

    そんな旅を読者の皆さまとご一緒させていただきたく、
    本年もよろしくお願い申し上げます。





    | 会社 | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
    ミシマガ編集スタッフ募集!
    0
      JUGEMテーマ:読書
       

      下記、募集締め切りました!
      ご応募ありがとうございました。


      みんなのミシマガジン」編集スタッフを募集します!
      (あっ、同時に、サポーターも大募集しております!!)


      僕は、ときどき編集という仕事について、こんなことを思うことがあります。

      一冊の本をつくるのって、もしかして、「場」をつくることなんじゃないか。
      「場」をつくることに似ている、という意味ではなく、「場」をつくることそのものじゃないか。

      「売れる本をつくりましょう」
      「いい本をつくりましょう」

      おそらく、どの出版社のどの編集者にも求められることだと思います(少なくとも、2013年に現役でやっている出版社においては)。

      どちらもとても重要な要素だと思います。
      ただ、どちらもあらかじめ目標、あるいは答えがあることを前提としています。
      「売れる」「いい」本という目標・答えに向かって、編集者は仕事はするもんなんです、という。

      けど、必ずしもそうじゃないのでは、と思うのです。

      それよりも、「一冊」を媒介にして、その人の世界が広がったり、いろんな人が生き生きとしだしたり、そういう場をつくる仕事なのではと。

      特に「みんなのミシマガジン」は、その名の通り、「みんな」が気軽に入ってきて、なんだか気持ちいいなぁ、という媒体でありたいと思っています。
      ですから、「みんなのミシマガジン」の編集をするということは、そういう場をめざして、つくっていくということでもあります。

      その編集を一緒にやっていただける方を募集しています!
      とにかく、「おもしろい!」を徹底的にめざしていきましょう!!!


      ◎募集概要
      ・みんなのミシマガジン 編集スタッフ 1名 (フリー契約or正社員 *要相談)
      ・職場:ミシマ社京都オフィス(烏丸三条)

      ・応募締切:9月23日必着
      *できるだけ早いタイミングでの勤務を希望しております。


      ・応募要項
      履歴書、職歴書、「みんなのミシマガジン」企画案2本以上(特集、連載など問いません)

      上記を同封のうえ、こちらへお送りくださいませ。
      送り先:〒604-8136 京都市中京区烏丸三条東入梅忠町20−1 烏丸アネックス  818 ミシマ社京都オフィス
      or
      hatena@mishimasha.com  *件名「ミシマガ」編集スタッフの件 としてくださいませ。


      楽しみにお待ちしています〜!

      何卒よろしくお願い申し上げます。


      | 会社 | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
      シリーズ 22世紀を生きる
      0
        JUGEMテーマ:読書


        2013年9月――。
        ミシマ社初となる「シリーズ」を立ち上げます!
        題して、「シリーズ 22世紀を生きる」。
        その思いを書きました。

         

        21世紀が幕を開けて、もうすぐ15年。

        そろそろ、22世紀の生き方を考えてみてもいいのではないか。

        そう思って周りを見渡したとき、「おお」と思わず感嘆の声をあげました。

        いるいる……。すでに、来世紀の生きようを先取りしているような方々が、周りに大勢いらっしゃいました。

         

        本シリーズでは、そのような達人たちの声、できるかぎり「肉声」に近い形でお届けすることにしました。

        「書く」とどうしても消えてしまいがちな「論理を超えた論理」が、「肉声」には含まれます。そこにこそ、達人たちに秘められた「来世紀を生きる鍵」が宿っている。そのようにも考えています。『論語』や『古事記』など、時を超えて読み継がれる書物の「原点」には、「語り」があると思います。そうした編集の原点に立ち返るとともに、現代の息遣いがしっかりと後世に残っていくこともめざします。

        読む人ひとりひとりに、達人が直接語りかける――。その「息」をぜひご体感くださいませ。

         

        「シリーズ 22世紀を生きる」

        末永く、ご愛読いただければ幸いです。              
                          ミシマ社 三島邦弘

        22世紀が未知にあふれているのと同様、本シリーズも、未知を「生きる」シリーズにしたいと思います。
        ので、以降登場する著者の方などもいっさい未定!
        3カ月ごとに発刊することだけ、決まっています。

        いったい、どんな方のどんな声が聴けるのか。

        発刊直前まで、いろいろと想像しながら楽しみにしていてくださいませ。

        シリーズ第一弾は、バッキ―井上さんです!

        | 会社 | 12:16 | comments(1) | trackbacks(0) |
        シリーズ 22世紀を生きる
        0
          JUGEMテーマ:読書

          2013年9月、ミシマ社では初となる「シリーズ」を立ち上げます。
          題して、
          「22世紀を生きる」。

          第一弾の詳細は、本日掲載します「みんなのミシマガジン」にて発表いたします。

          今後、3カ月に一冊のペースで刊行する予定です。
          各社の新書が月刊誌、週刊誌化するなか、
          「絶版本をつくらない」ミシマ社の一貫した方針にも見合った刊行ペース。
          さらに、他のシリーズと違うのは、次刊以降の著者・タイトルがいっさい、謎!な点です。
          直前に、発表していこうと思います。
          なんといっても「22世紀」です。前もってはわからない、そのどきどき感も同時に楽しんでいただければ幸いです。

          以下、創刊に寄せての想いです。




          21世紀が幕を開けて、もうすぐ15年。

          そろそろ、22世紀の生き方を考えてみてもいいのではないか。

          そう思って周りを見渡したとき、「おお」と思わず感嘆の声をあげました。

          いるいる……。すでに、来世紀の生きようを先取りしているような方々が、周りにいっぱいいてくださっていました。

           

          本シリーズでは、そのような達人たちの声、できるかぎり「肉声」に近い形でお届けすることにしました。

          「書く」とどうしても消えてしまいがちな「論理を超えた論理」が、「肉声」には含まれます。そこにこそ、達人たちに秘められた「来世紀を生きる鍵」が宿っている。そのようにも考えています。
          『論語』や『古事記』など、時を超えて読み継がれる書物の「原点」には、「語り」があると思います。そうした編集の原点に立ち返るとともに、現代の息遣いがしっかりと後世に残っていくこともめざします。

          読む人ひとりひとりに、達人が直接語りかけてくれているのを、ぜひご体感くださいませ。

           

          「シリーズ 22世紀を生きる」

          末永く、ご愛読いただければ幸いです。 
           
          | 会社 | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
          夏休みデッチ募集!
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            JUGEMテーマ:読書


            たまに大学で講演や授業をさせていただくことがあります。

            そのとき、「デッチやりたいんですけど!」としばしば言ってもらいます。

            「けど、夏休みしか無理なんすよね・・・」

            そんな声にお応えします!

            京都、自由が丘オフィスともに、「夏休み限定」のデッチを募集することにしました。


            特に、京都オフィスのほうは、城陽にある「ミシマ社の本屋さん」をできるだけ多くオープンしようと思っています。
            本屋さん、ぜひぜひやってみてください!

            ご応募、お待ちしております。

            ・応募要項

            募集期間:本日〜7月22日(月)まで!

            デッチ期間:相談してきめましょう。

            場所:ミシマ社自由が丘オフィス & ミシマ社京都オフィス(烏丸三条と城陽市)

            応募書類:履歴書 &作文(思いをつづってください)
            ちなみに、これまではこちらをお願いしてました。

            お送り先:hatena@mishimasha.com  *件名:夏休みデッチ! と書いてください。


            お待ちしております!







             
            | 会社 | 19:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
            DTPメンバー、探してます。
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              JUGEMテーマ:読書


              下記、ご連絡いただきました皆様、ありがとうございました。おかげさまで、素敵なご縁がありました。
              ひきつづき、ミシマ社の書籍ならびに「みんなのミシマガジン」、応援いただけましたら幸いです。よろしくお願い申し上げます。



              「みんなのミシマガジン」は、京都オフィス(@烏丸三条)に編集部があります。

              「ミシマガ」は、毎日、更新しながら一カ月かけて完成するウェブ雑誌です。
              ちなみに、このウェブ雑誌はサポーターの方々とともに運営しております。

              そして、サポーターの方々には、毎月、ミシマ社から「ミシマガジン 紙版」を制作してお送りしています。
              その「紙版」の組版(DTP)を手伝ってくださる方を探しています!

              こんな方がうれしいな〜、と思っております。

              ・InDesignを使いこなせる方

              かつ

              ・フリーの方でオフィスをシェアしたいと思っている方

              いま、ミシマ社京都オフィスにはデスクが空いています。
              ので、「お貸し」することもできます。

              もちろん、オフィスは共有せず、自宅などで作業下さるという方でもOKです。

              いずれにせよ、「みんなのミシマガジン」紙版の制作をはじめ、ミシマ社のあれこれをご一緒させてただける方、ご一報くださいませ。

              楽しみにお待ちしております。

              ご連絡先:hatena@mishimasha.com
              件名:ミシマガDTP
              電話:075-746-3438

               
              | 会社 | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
              2013年デッチ2期生募集。
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                JUGEMテーマ:読書


                遅くなりましたが、「デッチ」2013年2期生を募集します(一期生募集の要項は、こちらから)!
                ちなみに、仕掛け屋ジュニアも随時募集しておりますが、違いを申しますと・・・。

                ・仕掛け屋ジュニアは、「ミシマ社が好きなんで、ちょっとお手伝いにいこう!」という感じで来ていただいております。

                ・デッチは、「ミシマ社から何かを学びたい」、「けっこうがっつり働きたい」、そのような方々に来ていただくことになります。
                私たちも、学生時代の貴重な時間を「来てよかった!」と思っていただきたいのはやまやまです。
                ただし、それはお客様として迎えるというよりも、むしろ逆で、「旅に出るより、ミシマ社に来てよかった!」というふうな「来てよかった!」になることを望んでいます。
                つまり、「なんだかよくわからないけど、大切な何かをつかんだ気がする」という感覚を得ていただければ本望です。


                期間は、5月下旬から2,3カ月の予定です。
                とにかく、学校の勉強に差し障らない範囲で。ですから、時間などは、おひとりおひとり、相談のうえ、決めていきます。


                今回も、自由が丘オフィス、京都オフィスともに、募集いたします。
                主な業務は・・・
                京都オフィスでは、「みんなのミシマガジン」の編集や「ミシマ社の本屋さん」の運営を。
                自由が丘オフィスでは、実際に刊行される本のPOPづくりや、編集のアシスタントなどをやっていただくことになります。ただ、ミシマ社は全員全チームなので、基本「なんでも」です。

                ◉募集期間
                本日より2013年5月26日まで
                ◉応募方法
                メールで下記を添付のうえ、お送りくださいませ。
                hatena@mishimasha.com
                件名:デッチ!
                住所、氏名、連絡先などを記した履歴書・作文(志望理由・ミシマ社の本を読んでの感想(その本と、どこでどうで出会ったかも、記述いただけると嬉しいです))

                一緒に働くことができるのを、今から楽しみにしています!
                | 会社 | 12:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
                営業募集(継続中です)
                0
                  JUGEMテーマ:読書

                  先日、ご案内しましたミシマ社京都オフィスの営業メンバーの募集に、多数ご応募いただき、心より御礼申し上げます。
                  ありがとうございました。

                  ひとつお詫びがございます。

                  私の書き方がまずかったため、いただきました作文のけっこう多くが、選考する際にすこし考慮しづらいものとなってました。
                  お手数ですが、下記を再度、ご用意いただければ幸いです。
                  それをいただいてから、あらためて選考を始めたく存じます。

                  ☆来ていただきたい方

                  出版の仕事(特に営業)をするために自分は生まれてきたんだ!
                  3度の飯より出版の仕事をしていたい!

                  そんなふうに思っている方、ぜひ一緒に働きたいです。

                  ◎募集要項
                  ・勤務地:ミシマ社京都オフィス(烏丸御池駅近く)
                  ・職種:書店さんへの営業(西日本担当)
                  ・勤務開始日:できるだけ早く

                  *ただし、東京・自由が丘への転勤の可能性もあります。


                  ☆応募書類

                  履歴書、職歴書(*先日お送りいただいた方はもちろん必要ありません。その方は、下記の作文のみお願いいたします)
                  作文は、昨年の新卒採用のもの(下記)と同じにします。

                  作文手順1.これまでに読んだミシマ社刊行の本を冊選んでください。

                  手順2.その3冊のうち、1冊は「aどこの書店で購入したか、その本屋さんでどんなふうに展示されていたか、それを見てどう感じたか、なぜこの本を買おうと思ったか」を、もう一冊については、「b.読書感想」を、最後の一冊は「c.この本の営業をするとしたら、どんなふうにするとよりおもしろくなり、より売れると思うか」を書いてください。

                  どの本を選び、どの本をacのどの項目に書くかはお任せいたします。

                  お送り先:〒604-8136 京都市中京区三条烏丸東入梅忠町20−1烏丸アネックス818
                         ミシマ社 京都オフィス

                  締め切り:2013年5月6日(消印有効)

                   
                  何卒よろしくお願い申し上げます。

                  | 会社 | 11:09 | comments(6) | trackbacks(0) |
                  クボタ君のこと
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                    JUGEMテーマ:読書


                    先週、突然ミシマ社京都オフィスで営業募集を開始しました。
                    なんで? と思われた方も多いようで、当然ですよね・・・。
                    説明不足で大変失礼いたしました。あらためてここに理由を申します。

                    (というわけで、応募締切を、4月28日(日)まで延ばします!)

                    4月の初め頃です。
                    京都オフィスのメンバー3人と学生チーム(デッチメンバー)数人と、御幸町のラジオカフェにお昼を食べに行きました。
                    僕たちが席に座ってしばらくすると、一人の外国人の男性が入ってきました。
                    そして彼を見るなり、ミシマ社営業チームのクボタはささやいたのです。

                    「あれ、スティーブ・ジョブズやで」

                    たしかに、似ていないとはいいません。そのヒゲ、その顔、そのスタイル、そのジーンズの履きごなし・・似ていないどころか、実際、とても似ている。
                    しかし、本人であろうはずがない。
                    にもかかわらず、クボタは、一人言い続けるのです。
                    「絶対、スティーブ・ジョブズやって」
                    そうして、デッチのなる君に、
                    「僕、アップル、使ってます、って言って来ぃ」と繰り返し言ってました。苦笑いするなる君に、「いや、ほんまに」と返すクボタ君なのでした。

                    拙著『計画と無計画のあいだ〜「自由が丘丘のほがらかな出版社」の話』で知ってくださった方もいるかと思います。お笑い芸人をめざして挫折、失意の20代前半を過ごしたのち、突然自由が丘のミシマ社を訪ね入社。
                    そんなクボタ君は、いまも当然「クボタ君」なわけです。

                    けれど、そのクボタが、ミシマ社を去ることになりました。

                    理由は、ご家庭の事情で、関西を離れなければならなくなったからです。
                    なんとか、ここにいながら、ミシマ社の仕事を続けることはできないか、とこの一年ほど、試行錯誤をしたのですが、打てる手を打ちつくした結果、今回、このような決断となりました。

                    内田樹先生からは、「クボタ君はミシマ社のムードメーカー」と言っていただくなど、彼の存在はこの5年間のミシマ社において欠かすことのできないものでした。
                    それだけに、今も私のなかでなんと申していいか整理がついておりません。ただただ残念です。

                    この間、お世話になりました書店員さんはじめ、全ての方々へ、あらためて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
                    皆さんの支えがあったからこそ、彼も、楽しく営業を続けることができたのだと思います。
                    これからの彼の新しい人生においても、何卒お力添えいただけましたら幸いです。
                    心よりお願い申し上げます。

                    いろいろと言葉足らずで申し訳ございません。。

                    まずはとりいそぎのご報告とさせていただければありがたいです。


                    *ご応募くださる皆さまへ

                    今回の営業募集の理由は、以上のようなことが背景にあります。
                    が、けっしてクボタ君の代わり、というわけではありません。
                    彼の代わりは正直、誰もできないと思っています。
                    そうではなく、募集要項にも書きましたように、今は「第二の創業」期です。
                    ともに未知なる荒野を歩いて行って下さる方を募集しております。

                     
                    | 会社 | 10:37 | comments(4) | trackbacks(0) |
                    ミシマ社京都オフィス、営業募集!
                    0
                      JUGEMテーマ:読書


                       ミシマ社の京都オフィスでは、現在、営業メンバーを募集しております。

                      東京の自由が丘にくわえて、2年前に城陽オフィスを開設しました。城陽のほうは、土曜日限定の「ミシマ社の本屋さん」として開店、この4月より出版機能を京都市内に移設しました。
                      いずれにせよ、京都オフィス開設以来、「初」の採用活動です。
                      京都オフィスは、文字通り、「第二の創業期」です。めちゃんこ忙しいですけど、この毎日冒険みたいな時間を楽しみたい。そして、その日々の積み重ねを通して、未来の出版を拓くような活動にしていきたい。
                      そういう思いに溢れる方を、募集しております。
                      募集人員は、1名です。

                      ミシマ社の西日本での営業活動を、爽快に、快活に、愉快に、豪快に、盛り上げてくださる方、心よりお待ちしております!


                      <募集要項>
                      ・勤務地:ミシマ社京都オフィス(烏丸御池駅近く)
                      ・職種:書店さんへの営業(西日本担当)
                      ・勤務開始日:できるだけ早く
                      ・来ていただきたい方:
                      元気で体力があって、人と接するのが好きな方!(本が好きなのは当然のことなんであえて申さず)。
                      プラス、ミシマ社の出版活動を盛り上げることに、自分のすべてを賭けたい! それくらいに思いのある方が嬉しいです。

                      と、大事なことを書き忘れているのに気づきました。
                      「学ぶ心」をもっている方。

                      すべてにおいて優先されるのは、学びです。

                      そのためには、謙虚さと誠実さが何より大事だと思っています。
                      経験はかえって邪魔になることもあります。
                      特に、第二の創業にあたるこのタイミングでは、何でも吸収しよう、学ぼう、という姿勢は絶対に欠かすことができません。

                      その点、踏まえていただけると嬉しいです。


                      募集期間:2013年4月28日(日)消印有効
                      応募要項:履歴書、職歴書、作文(自由)
                      お送り先:〒604-8136 京都市中京区三条烏丸東入梅忠町20−1烏丸アネックス818 ミシマ社 京都オフィス


                      ☆詳しくは、こちらまでお願いいたします。
                      電話:075−746ー3438
                      ・メール
                      hatena@mishimasha.com
                      件名:京都オフィス採用について

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