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城陽オフィス、ありがとうございました。
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    JUGEMテーマ:読書

    公式には、2011年4月1日に開設しましたミシマ社・城陽オフィス。
    近鉄「久津川」駅から徒歩7分ほどに位置する、ふつうの民家。
    とりたてて特徴があるわけでもない、オフィスっぽさのかけらもない一軒家。


    昨日をもちまして、丸三年にわたる当地での活動を終えることになりました。

    2012年1月末から2013年2月までは、「ミシマ社の本屋さん」として本屋兼オフィスとして活動。
    その後、出版社の機能を京都市内(烏丸三条のワンルーム)へ移したため、
    「本屋さん」としてのみ、たまに開店するという形で運営しました。

    そのすべての活動を、正式に、終えることにいたしました。

    苦渋の決断でした。

    この地でしかできないことを求めて動いてきたこの数年。
    「ミシマ社の本屋さん」で読者の方々とすごしたゆったりしたひととき。
    あんな豊かな時間は、これまでの出版活動にはなかった貴重な体験でした。
    今も思い出すたび、自分のなかで温かな火をともしてくれます。

    一方で、出版社としては、限界も感じることがありました。
    例をあげればきりがありませんが、
    打ち合わせひとつとっても、結局のところ、京都市内に出ないとなりたたない。
    そうした日々の積み重ねに、難しさをおぼえました。

    しかし、城陽で得ることのできた「感覚」はしっかりと私たちのなかに宿っています。

    「みんなのミシマガジン」サポーター制による運営アイディアも、
    城陽の経験がもたらしたものでした。
    その流れから生まれたミシマ社初のシリーズ「22世紀を生きる」も、
    城陽の感覚が生きています。

    このように、城陽オフィスがあったからこその「いま」が数多くあります。
    きっとこれからも、ミシマ社のいろんな活動が、城陽の感覚から生まれるはずです。

    それらは、城陽に来てくださったすべての方々、かかわってくださった全ての方々との協同作業でもあると思っています。

    「ミシマ社の本屋さん」に来てくださった皆様とは、
    また違うところ、違う形で、お会いできれば嬉しいです。
    そのときを心から楽しみにしております。

    この三年間、本当にありがとうございました。
    | 会社 | 17:37 | comments(1) | trackbacks(0) |
    仕掛け屋 アルバイト募集!
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      JUGEMテーマ:読書


      ご存じの方もいらっしゃると思いますが、ミシマ社には、仕掛け屋チームというのがあります。
       
      出版社に「仕掛け屋」?

      いったい何をするのかとお思いかもしれません。が、いたって簡単。

      「一冊入魂」の本たちを、より多くの方々へ届けるため――ミシマ社では、手作りPOPやパネルをつくっています。

      切って、貼って、描いて、つくる。
      書店さんの店頭、売り場に置いていただく、POPやパネルを
      デザインし、制作する。
      それらを日本中に届ける!

      それが、仕掛け屋しごとのメインです。

      今回、この仕掛け屋しごとを専属でやっていただける方を募集いたします
      (営業や、編集の仕事ではありません)

      ミシマ社仕掛け屋チームを盛り上げて下さる方、お待ちしています!

      ◎募集要項

      ・人数:1名
      ・勤務場所:ミシマ社自由が丘オフィス
      ・勤務時間など:平日3〜5日
      ・雇用形態:アルバイト
      ・必要なスキル: 手先が器用な方(とにかく、切って、貼って、描いて の連続です)
      *illustrator,photoshopのソフトも使える方がありがたいです。
      ・勤務開始日:できるだけ早いタイミング(遅くとも2月半ば前から)

      ・お送りいただくもの:
      履歴書、職歴書、これまでのミシマ社本のPOP、作文(自由)

      ・募集期間:2014年2月4日(必着)

      ・お送り先:〒604−8136 京都市中京区烏丸三条東入梅忠町20−1 烏丸アネックス僑牽隠


      よろしくお願いいたします。
      | 会社 | 08:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
      2014年のミシマ社
      0
        JUGEMテーマ:読書

        たいへん遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

        さて。

        1月4日の仕事の初めの日、年頭の抱負としてこのようなことを話しました。

        「今年のミシマ社は、「あわいの力」を高めること。これをめざしたいと思います。

        0か1か、
        そういうクリアカットな言論が幅を利かせがちですが、自分たちは、メディア本来の役割(つまり、媒介)に徹していきましょう。

        0と1をつなぐ「あわい」、0と1のそれぞれの領域が重なるところであるために。

        そのためにも、日々、自分たちの身体という「あわい」の、その力を高めておく必要があります。

        そうすればきっと、硬直化した言論が多くなったとしても、そちらに流されることもなく、やわらかに、しなやかに、「おもしろい」を追求しつづけることができるはず。

        あわいの力を高めましょう!」

        本年が、「いま」という輝ける一瞬の積み重ねであるように。

        そういう思いを実現するためにも、掲げた抱負です。
        はやくも二週間が経ちましたが、メンバー一同、どんどん、いい感じになってきている感覚があります。

        このままいけば、この一年、いったいどんな面白いことが待っているのやら。
        想像もつかないそれが楽しみでなりません。

        そんな旅を読者の皆さまとご一緒させていただきたく、
        本年もよろしくお願い申し上げます。





        | 会社 | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
        ミシマガ編集スタッフ募集!
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          JUGEMテーマ:読書
           

          下記、募集締め切りました!
          ご応募ありがとうございました。


          みんなのミシマガジン」編集スタッフを募集します!
          (あっ、同時に、サポーターも大募集しております!!)


          僕は、ときどき編集という仕事について、こんなことを思うことがあります。

          一冊の本をつくるのって、もしかして、「場」をつくることなんじゃないか。
          「場」をつくることに似ている、という意味ではなく、「場」をつくることそのものじゃないか。

          「売れる本をつくりましょう」
          「いい本をつくりましょう」

          おそらく、どの出版社のどの編集者にも求められることだと思います(少なくとも、2013年に現役でやっている出版社においては)。

          どちらもとても重要な要素だと思います。
          ただ、どちらもあらかじめ目標、あるいは答えがあることを前提としています。
          「売れる」「いい」本という目標・答えに向かって、編集者は仕事はするもんなんです、という。

          けど、必ずしもそうじゃないのでは、と思うのです。

          それよりも、「一冊」を媒介にして、その人の世界が広がったり、いろんな人が生き生きとしだしたり、そういう場をつくる仕事なのではと。

          特に「みんなのミシマガジン」は、その名の通り、「みんな」が気軽に入ってきて、なんだか気持ちいいなぁ、という媒体でありたいと思っています。
          ですから、「みんなのミシマガジン」の編集をするということは、そういう場をめざして、つくっていくということでもあります。

          その編集を一緒にやっていただける方を募集しています!
          とにかく、「おもしろい!」を徹底的にめざしていきましょう!!!


          ◎募集概要
          ・みんなのミシマガジン 編集スタッフ 1名 (フリー契約or正社員 *要相談)
          ・職場:ミシマ社京都オフィス(烏丸三条)

          ・応募締切:9月23日必着
          *できるだけ早いタイミングでの勤務を希望しております。


          ・応募要項
          履歴書、職歴書、「みんなのミシマガジン」企画案2本以上(特集、連載など問いません)

          上記を同封のうえ、こちらへお送りくださいませ。
          送り先:〒604-8136 京都市中京区烏丸三条東入梅忠町20−1 烏丸アネックス  818 ミシマ社京都オフィス
          or
          hatena@mishimasha.com  *件名「ミシマガ」編集スタッフの件 としてくださいませ。


          楽しみにお待ちしています〜!

          何卒よろしくお願い申し上げます。


          | 会社 | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
          シリーズ 22世紀を生きる
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            JUGEMテーマ:読書


            2013年9月――。
            ミシマ社初となる「シリーズ」を立ち上げます!
            題して、「シリーズ 22世紀を生きる」。
            その思いを書きました。

             

            21世紀が幕を開けて、もうすぐ15年。

            そろそろ、22世紀の生き方を考えてみてもいいのではないか。

            そう思って周りを見渡したとき、「おお」と思わず感嘆の声をあげました。

            いるいる……。すでに、来世紀の生きようを先取りしているような方々が、周りに大勢いらっしゃいました。

             

            本シリーズでは、そのような達人たちの声、できるかぎり「肉声」に近い形でお届けすることにしました。

            「書く」とどうしても消えてしまいがちな「論理を超えた論理」が、「肉声」には含まれます。そこにこそ、達人たちに秘められた「来世紀を生きる鍵」が宿っている。そのようにも考えています。『論語』や『古事記』など、時を超えて読み継がれる書物の「原点」には、「語り」があると思います。そうした編集の原点に立ち返るとともに、現代の息遣いがしっかりと後世に残っていくこともめざします。

            読む人ひとりひとりに、達人が直接語りかける――。その「息」をぜひご体感くださいませ。

             

            「シリーズ 22世紀を生きる」

            末永く、ご愛読いただければ幸いです。              
                              ミシマ社 三島邦弘

            22世紀が未知にあふれているのと同様、本シリーズも、未知を「生きる」シリーズにしたいと思います。
            ので、以降登場する著者の方などもいっさい未定!
            3カ月ごとに発刊することだけ、決まっています。

            いったい、どんな方のどんな声が聴けるのか。

            発刊直前まで、いろいろと想像しながら楽しみにしていてくださいませ。

            シリーズ第一弾は、バッキ―井上さんです!

            | 会社 | 12:16 | comments(1) | trackbacks(0) |
            シリーズ 22世紀を生きる
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              JUGEMテーマ:読書

              2013年9月、ミシマ社では初となる「シリーズ」を立ち上げます。
              題して、
              「22世紀を生きる」。

              第一弾の詳細は、本日掲載します「みんなのミシマガジン」にて発表いたします。

              今後、3カ月に一冊のペースで刊行する予定です。
              各社の新書が月刊誌、週刊誌化するなか、
              「絶版本をつくらない」ミシマ社の一貫した方針にも見合った刊行ペース。
              さらに、他のシリーズと違うのは、次刊以降の著者・タイトルがいっさい、謎!な点です。
              直前に、発表していこうと思います。
              なんといっても「22世紀」です。前もってはわからない、そのどきどき感も同時に楽しんでいただければ幸いです。

              以下、創刊に寄せての想いです。




              21世紀が幕を開けて、もうすぐ15年。

              そろそろ、22世紀の生き方を考えてみてもいいのではないか。

              そう思って周りを見渡したとき、「おお」と思わず感嘆の声をあげました。

              いるいる……。すでに、来世紀の生きようを先取りしているような方々が、周りにいっぱいいてくださっていました。

               

              本シリーズでは、そのような達人たちの声、できるかぎり「肉声」に近い形でお届けすることにしました。

              「書く」とどうしても消えてしまいがちな「論理を超えた論理」が、「肉声」には含まれます。そこにこそ、達人たちに秘められた「来世紀を生きる鍵」が宿っている。そのようにも考えています。
              『論語』や『古事記』など、時を超えて読み継がれる書物の「原点」には、「語り」があると思います。そうした編集の原点に立ち返るとともに、現代の息遣いがしっかりと後世に残っていくこともめざします。

              読む人ひとりひとりに、達人が直接語りかけてくれているのを、ぜひご体感くださいませ。

               

              「シリーズ 22世紀を生きる」

              末永く、ご愛読いただければ幸いです。 
               
              | 会社 | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
              夏休みデッチ募集!
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                JUGEMテーマ:読書


                たまに大学で講演や授業をさせていただくことがあります。

                そのとき、「デッチやりたいんですけど!」としばしば言ってもらいます。

                「けど、夏休みしか無理なんすよね・・・」

                そんな声にお応えします!

                京都、自由が丘オフィスともに、「夏休み限定」のデッチを募集することにしました。


                特に、京都オフィスのほうは、城陽にある「ミシマ社の本屋さん」をできるだけ多くオープンしようと思っています。
                本屋さん、ぜひぜひやってみてください!

                ご応募、お待ちしております。

                ・応募要項

                募集期間:本日〜7月22日(月)まで!

                デッチ期間:相談してきめましょう。

                場所:ミシマ社自由が丘オフィス & ミシマ社京都オフィス(烏丸三条と城陽市)

                応募書類:履歴書 &作文(思いをつづってください)
                ちなみに、これまではこちらをお願いしてました。

                お送り先:hatena@mishimasha.com  *件名:夏休みデッチ! と書いてください。


                お待ちしております!







                 
                | 会社 | 19:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
                DTPメンバー、探してます。
                0
                  JUGEMテーマ:読書


                  下記、ご連絡いただきました皆様、ありがとうございました。おかげさまで、素敵なご縁がありました。
                  ひきつづき、ミシマ社の書籍ならびに「みんなのミシマガジン」、応援いただけましたら幸いです。よろしくお願い申し上げます。



                  「みんなのミシマガジン」は、京都オフィス(@烏丸三条)に編集部があります。

                  「ミシマガ」は、毎日、更新しながら一カ月かけて完成するウェブ雑誌です。
                  ちなみに、このウェブ雑誌はサポーターの方々とともに運営しております。

                  そして、サポーターの方々には、毎月、ミシマ社から「ミシマガジン 紙版」を制作してお送りしています。
                  その「紙版」の組版(DTP)を手伝ってくださる方を探しています!

                  こんな方がうれしいな〜、と思っております。

                  ・InDesignを使いこなせる方

                  かつ

                  ・フリーの方でオフィスをシェアしたいと思っている方

                  いま、ミシマ社京都オフィスにはデスクが空いています。
                  ので、「お貸し」することもできます。

                  もちろん、オフィスは共有せず、自宅などで作業下さるという方でもOKです。

                  いずれにせよ、「みんなのミシマガジン」紙版の制作をはじめ、ミシマ社のあれこれをご一緒させてただける方、ご一報くださいませ。

                  楽しみにお待ちしております。

                  ご連絡先:hatena@mishimasha.com
                  件名:ミシマガDTP
                  電話:075-746-3438

                   
                  | 会社 | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  2013年デッチ2期生募集。
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                    JUGEMテーマ:読書


                    遅くなりましたが、「デッチ」2013年2期生を募集します(一期生募集の要項は、こちらから)!
                    ちなみに、仕掛け屋ジュニアも随時募集しておりますが、違いを申しますと・・・。

                    ・仕掛け屋ジュニアは、「ミシマ社が好きなんで、ちょっとお手伝いにいこう!」という感じで来ていただいております。

                    ・デッチは、「ミシマ社から何かを学びたい」、「けっこうがっつり働きたい」、そのような方々に来ていただくことになります。
                    私たちも、学生時代の貴重な時間を「来てよかった!」と思っていただきたいのはやまやまです。
                    ただし、それはお客様として迎えるというよりも、むしろ逆で、「旅に出るより、ミシマ社に来てよかった!」というふうな「来てよかった!」になることを望んでいます。
                    つまり、「なんだかよくわからないけど、大切な何かをつかんだ気がする」という感覚を得ていただければ本望です。


                    期間は、5月下旬から2,3カ月の予定です。
                    とにかく、学校の勉強に差し障らない範囲で。ですから、時間などは、おひとりおひとり、相談のうえ、決めていきます。


                    今回も、自由が丘オフィス、京都オフィスともに、募集いたします。
                    主な業務は・・・
                    京都オフィスでは、「みんなのミシマガジン」の編集や「ミシマ社の本屋さん」の運営を。
                    自由が丘オフィスでは、実際に刊行される本のPOPづくりや、編集のアシスタントなどをやっていただくことになります。ただ、ミシマ社は全員全チームなので、基本「なんでも」です。

                    ◉募集期間
                    本日より2013年5月26日まで
                    ◉応募方法
                    メールで下記を添付のうえ、お送りくださいませ。
                    hatena@mishimasha.com
                    件名:デッチ!
                    住所、氏名、連絡先などを記した履歴書・作文(志望理由・ミシマ社の本を読んでの感想(その本と、どこでどうで出会ったかも、記述いただけると嬉しいです))

                    一緒に働くことができるのを、今から楽しみにしています!
                    | 会社 | 12:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    営業募集(継続中です)
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                      JUGEMテーマ:読書

                      先日、ご案内しましたミシマ社京都オフィスの営業メンバーの募集に、多数ご応募いただき、心より御礼申し上げます。
                      ありがとうございました。

                      ひとつお詫びがございます。

                      私の書き方がまずかったため、いただきました作文のけっこう多くが、選考する際にすこし考慮しづらいものとなってました。
                      お手数ですが、下記を再度、ご用意いただければ幸いです。
                      それをいただいてから、あらためて選考を始めたく存じます。

                      ☆来ていただきたい方

                      出版の仕事(特に営業)をするために自分は生まれてきたんだ!
                      3度の飯より出版の仕事をしていたい!

                      そんなふうに思っている方、ぜひ一緒に働きたいです。

                      ◎募集要項
                      ・勤務地:ミシマ社京都オフィス(烏丸御池駅近く)
                      ・職種:書店さんへの営業(西日本担当)
                      ・勤務開始日:できるだけ早く

                      *ただし、東京・自由が丘への転勤の可能性もあります。


                      ☆応募書類

                      履歴書、職歴書(*先日お送りいただいた方はもちろん必要ありません。その方は、下記の作文のみお願いいたします)
                      作文は、昨年の新卒採用のもの(下記)と同じにします。

                      作文手順1.これまでに読んだミシマ社刊行の本を冊選んでください。

                      手順2.その3冊のうち、1冊は「aどこの書店で購入したか、その本屋さんでどんなふうに展示されていたか、それを見てどう感じたか、なぜこの本を買おうと思ったか」を、もう一冊については、「b.読書感想」を、最後の一冊は「c.この本の営業をするとしたら、どんなふうにするとよりおもしろくなり、より売れると思うか」を書いてください。

                      どの本を選び、どの本をacのどの項目に書くかはお任せいたします。

                      お送り先:〒604-8136 京都市中京区三条烏丸東入梅忠町20−1烏丸アネックス818
                             ミシマ社 京都オフィス

                      締め切り:2013年5月6日(消印有効)

                       
                      何卒よろしくお願い申し上げます。

                      | 会社 | 11:09 | comments(6) | trackbacks(0) |
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