★☆ 学生限定! 寺子屋ミシマ社のお知らせ ☆★

4カ月ぶりの寺子屋ミシマ社は、学生限定です!

「半日でミシマ社3カ月分を体感する」ワークショップ「寺子屋ミシマ社」を、今回は学生さん限定で開催いたします。

今回このイベントの一部を企画してくれたのは、ミシマ社にお手伝いに来てくれている仕掛け屋ジュニアと呼ばれる大学生たち。
通常の寺小屋ミシマ社にプラスαした試みをおこなう予定です。


●日時 2010年9月23日(木) 13:30〜
●料金 一人2000円
●定員 20名(お申し込み多数の場合は、先着順とさせていただきます)
●申し込み方法とお問い合わせ
 hatena@mishimasha.com
 *「件名 寺子屋ミシマ社」として、お名前・大学名・年齢・ご連絡先、ひとこと を記してお送りください。
 *お電話の場合はこちら(03-3724-5616)からお願いします。


先ほど、通常の寺子屋イベントに加えプラスαといいましたが、「10年後の自分に届けたい本」という試みを行います。
10年という長いスパンで、みんなで一緒に本について考えてみませんか?
10年後の自分へ、みんなで一緒にタイムカプセルを埋めましょう◎

というアイディア(@仕掛け屋ジュニア)です。

●内容
編集の時間
営業の時間
仕掛け屋の時間
「10年後の自分に届けたい本」
など


ふるってご参加くださいませ!
読者のみなさまへ            
――ミシマ社代表 三島邦弘


子どもの頃、夏休みは宝箱そのものでした。
一日一日、一瞬一瞬が、宝箱につまった宝物。
海水浴も、スイカ割りも、蝉取りも、夕涼みも、夜の花火も、読書のときも
・・・どんな出来事も、宝物を手にしたときの輝きに溢れていました。
きらきら、きらきら。
あのとき、この瞬間とこの輝きは永遠につづくと思ったものです。
大人になっても、何歳になっても、絶対に。

だけど、大人になった今、気づけば、そういう夏の日はもしかすると
少なくなっているのかもしれません。
あぶないあぶない・・・。

ところが、「きらきら」は決して僕たちの日常から失われたわけではありません。
先日、ミシマ社は茨城の阿字ヶ浦へ合宿にいってきました。
海のそばで、いい空気を吸い、濃密な企画会議をし、
ロックフェスでCoccoさんの歌声にしびれ、読書をし、語り合い、ガツガツと大食いし、満天の星空を見上げ、狭い部屋で肩を寄せ合って眠り・・・。
そのとき、たしかに、一瞬一瞬がきらきらと輝きをはなっていました。
その輝きは子どもの頃感じたものとまったく同じでした。

合宿中、そして合宿から戻ってきて、心のそこから思いました。
この「きらきら」をお届けすることが、ミシマ社を日頃から支えてくださっている読者の皆さまに対して、私たちができる感謝の形にちがいない、と。

それで考えたのが、これです。


☆★☆ ミシマ社4周年ありがとう企画!! ☆★☆
『ミシマ社の本をあの人にプレゼント』キャンペーン!

本キャンペーンは、まさに合宿中の「きらきら」の瞬間に生まれたもので、
その輝きの一片が必ず詰まっていると信じています。

このキャンペーンとミシマ社の本が、みなさまのもとに、
「きらきら」を運んでくることを願ってやみません。


<『ミシマ社の本をあの人にプレゼント』キャンペーンについて>

ちょっと長いキャンペーン名ですみません。
どういうキャンペーンかと申しますと――
「ミシマ社の本を買って誰かにプレゼント」してくださると、
ミシマ社から弊社刊行の本をどれでも一冊プレゼントさせていただきます。
一冊プレゼントしてくださったら、弊社から一冊プレゼントさせていただく、というキャンペーンです。

<このキャンペーンにこめた思い>
弊社は、「小さな総合出版社」を謳っております。
本の面白さに、ジャンルは関係ない。面白い本はジャンルを超える。
世代、性別を超えて共感してもらえる。
そういう確たる思いから、あえて「総合」出版社を掲げています。
その根っこにあるのは、「魂をこめてつくった一冊の本は、人を動かす力がある」というものです。
この4年間、そしてこれからもずっと、つくるところから、お届けするところまで、全身全霊、思いをこめた出版活動をおこなっていきます。

これまで23冊の本を発刊してまいりました。
人文書、ビジネス書から漫画エッセイ、プロレス本まで・・・おそらく、この中から一冊はみなさまの琴線にふれる本を見つけていただけるのではないでしょうか。
その一冊を通じて、「本はおもしろい」というのを、みなさまと分かちあうことができれば最高です。
そしてその輪を一人でも多くの人と共有できれば、と心から願っています。

ミシマ社の本を少しでも「いい」「おもしろい」と思ってくださったみなさま、ぜひ、周りの方、大切な人へプレゼントしていただけませんか。

<対象>
応募期間中に弊社の本を書店さんで買ってくださった方で、
「あの人」にプレゼントしてくださった方全員。
※ご注意:プレゼントされた方ではなく、プレゼントしてくださった方が対象です。
** ブックオフなどの古書店で買われても対象外になります。
また、以前購入した弊社の本をプレゼントいただいても、対象外になります。あくまでも応募期間中に書店で弊社本を定価購入くださった方が対象です。


メール、ファックス、はがき、お電話など、いづれかの方法で下記8項目を知らせくださいませ。
後日、弊社から必ず、ご希望の一冊をプレゼントさせていただきます。

(1) お名前
(2) (プレゼントお送り先)ご住所 *海外と一部離島は送料の関係で、対象外とさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
(3) お買い求めいただいた日と書店名
(4) お買い求めいただいた書籍名
(5) どなたにプレゼントされましたか 
  ex) お母さんへ
(6) なぜ、本書をプレゼントされたかも教えていただけますか?
  ex)誕生日プレゼントとしてあげました。大好きなフレーズが詰まっているこの本が、お母さんにも喜んでもらえると思って。 など
(7) 弊社の本で、弊社からプレゼントさせていただく書籍名
(8) 本キャンペーン、ミシマ社の本などについてご自由にご記入くださいませ

ミシマ社の本はこちらで見ることができます。


<応募期間>
2010年8月9日(月)〜2010年10月末日(消印有効)


<応募先>
メール ⇒ hatena@mishimasha.com
FAX ⇒ 03-3724-5618
はがき ⇒ 〒152-0035 目黒区自由が丘2-6-13 ミシマ社
       「ミシマ社の本をあの人にプレゼント」キャンペーン係

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今後も末永くミシマ社をよろしくお願いいたします。
つい先ほど、ミシマ社合宿2010のコンセプトが決まりました!
前回は「feel」でしたが(写真を見るとなつかしくなった)、今回は−。

この夏よりも熱く! スーパー・ハイテンションでもりあげまっせ。

これでいきます。とにかく、えらくテンション高いなぁ、という三日間でいこうと。その先には、きっとこれまで見たこともなかった景色が見えているはず!(そうだといいな)

そのため、毎日ハイテンションの雄たけびを決め、ことあるごとに発しようと思います。

8月5日 初日の雄たけびは ぼくが決めます
8月6日 二日目は ミシマ社20台チームが
8月7日 最終日は ミシマ社30台チームが


毎朝、各チームから、どんな雄たけびでいくかが発表。

ちなみに明日の初日は、これでいく予定です。本邦初公開!
小指と人差し指をつきあげ、

「フィー!!」。

もちろん、スタン・ハンセン先生の「ウィー」を意識させていただきました。ただ、「ウィー」だとあまりにパクリなので、ちょっと抜けた感じ(ミシマ社風)に、アレンジして、「フィー」。ちょっと間抜けなところがミソです。

とにかく明日一日は、これで乗り切ろうと思います。

フィーーーーー!!

皆さんもどうぞご一緒に。

フィーーーーーーーー!!

(なんだか楽しくなってきたのは、ぼくだけですか?)


というわけで、8月5日、6日は、ミシマ社は臨時休業いたします。
書店さまにはご迷惑をおかけしますが、「必ず」、この三日間を、これからの活動に色濃く反映することを約束いたします。
10月から始まるミシマ社・5年目にむけ、最高に濃い時間をすごしてこようと思います。

これからも応援のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。
旅の本屋「のまど」さんで、ミシマ社初のイベントです!

のまどさんには、ミシマガの「本屋さんの遊び方」にもご登場いただいております。「本を選ぶポイントはこだわらない」というお言葉がすごくステキだなぁと思いました。こちらもお読みいただければ幸いです。


●2010/9/3(金)
新刊『遊牧夫婦』発刊記念
近藤雄生さん スライド&トークショー
「旅を暮らしにする方法」開催決定!

結婚時、無職。そして新婚早々、一度も日本で新婚生活を経験することなく、夫婦で旅に出た近藤雄生さん。その五年間の最初の一年を記録した作品であり、「旅が暮らしになる時代」の<新しい夫婦の形>を描いた、異色の脱力系ノンフィクション『遊牧夫婦』の発刊を記念し、近藤雄生さんをお招きしてのスライド&トークショーを開催いたします。

2010年9月3日(金)19:30〜(19時開催)


出発前の資金は、夫婦でそれぞれ250万、450万円。旅をしながらライターとしてルポを書き、学校で語学を学び、妻は途中で就職を。そうして旅の中でスキルを身につけ、稼ぎながら、夫婦として成長していく。
五年間におよんだそんな「遊牧」の日々を終え帰国したとき、残金はまだ100万、150万円。そんな二人の「遊牧生活」の生の声を、近藤さん自らが各地で撮影した写真とともに、ユーモアたっぷりにお届けいたしますので、お見逃しなく。

*イベント終了後、サイン会も開催いたします。

●近藤雄生(こんどうゆうき)
1976年東京生まれ。東京大学工学部卒業、同大学院修了後、旅をしながら文章を書いていこうと決意し、2003年に妻とともに日本をたつ。オーストラリアでのイルカ・ボランティアに始まり、東南アジア縦断(2004)、中国雲南省で中国語の勉強(2005)、上海で腰をすえたライター活動(2006-2007)、その後ユーラシア大陸を横断して、ヨーロッパ、アフリカへ。2008年秋に帰国し、現在京都在住。著書に『旅に出よう』(岩波ジュニア新書)がある。

【参加費】 800円 
※当日、本屋のまどにてお支払い下さい

【会場】旅の本屋のまど店内  
 東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1階


【申込み・問い合わせ】
 お電話、ファックス、e-mail、店頭にてお申し込みください。   
 TEL&FAX:03-5310-2627
 e-mail :info@nomad-books.co.jp(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
  ※定員になり次第締め切らせていただきます。
本日12時半より、「24H仕事百貨」に出演させていただきました。
楽しかったです。

その模様はこちらでご覧になれます。
(ustreamってすごいですね)

観ていただければわかりますが、わたし、一秒たりともじっとしていません。自分で観て、そのことを初めて知りました。
ほんとうに落ち着きがない・・・。
いや、よくいえば、身体がいっときたりとも同じところにとどまらないという意味で、身体カンカクの良さを象徴しているのだろうか。。。

まあ、それは皆様のご判断で。

とにかく、話はけっこう面白いですよ!(自画自賛・・・)

24H仕事百貨というイベントがあるそうです。
なんでも、仕事百貨の中村さんが、24時間仕事について語るらしいです。
お客さんをよんで。かつ、それをラジオ(?)で生配信するとのこと。
またまた酔狂なことを。。

と思っていたら、私もゲストに入っているじゃないですか!
びつくり。

中村さんにはお世話になっているので、出演させていただくことにいたしました。
明日12時半〜13時。

代官山にお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ。
お家でリラックス中の方はお昼ごはんを食べながら、お聞きいただければ幸いです。

中村さん、がんばれ〜。
遊牧夫婦』の近藤さんが、芝崎みゆきさんと一緒に、ジュンク堂池袋本店のイベントに登場です!

「21世紀的放浪のやり方」教えます。

残席、わずかです。ご関心のある方はお急ぎくださいませ〜。

そのジュンク堂池袋本店さんでは、旅の本フェアが開催されます。それにあわせ、近藤さん、芝崎さんのひとことや、推薦本3冊などを載せた「旅の冊子」がつくられました。私もひとこと書かせていただきましたので、ここに掲載いたします。

さあ、旅の季節です!



 皆さんは旅がお好きですか? ぼくは大好きです。
 好きと答えられた方は、どんな旅が好きですか? 一人旅、グループ旅行、あるいは巡礼? ぼくは圧倒的に一人旅派でした。けど近頃は、同じバックパックを背負っていくにしても、「遊牧夫婦的」も捨てがたくなっています。たしかに二人じゃないと行けない場所がある。近藤さんも『遊牧夫婦』のなかでこんなふうに語っています。

 独立間もない東ティモールに行くかどうか、迷っていたときのこと――。
「ぼくは決して、ひとりだったら迷わずすぐに行けたのに、とは考えていなかった。それどころか、自分がこのとき一人旅をしていたとしたら、まあ、やめておこうか、という結論に達していた可能性の方が高い気がするのだ」(本文p211より)

二人だからこそ広がる世界がある。発見の喜びなんかを共有する人もいる。それは単純に楽しいこと。だけど、一人旅時代、ぼくはそれを頑なに拒んでいた。それは一体なぜだろう? 誤解を承知で申しますと、『深夜特急』の呪縛があったのだと思います。沢木耕太郎さんが描かれた一人旅があまりにかっこよくて魅力的だったため、「旅は一人で味わうもの」という刷り込みがなされた。おそらく、日本人バックパッカーの多くに。事実、安宿に泊まると、欧州からのバックパーカーの多くがカップルなのに対し、一人旅の大半は日本人。なんてこともよくあった。それもこれも、一人旅じゃないとかっこ悪い、という呪縛のなせる業ではなかったかと思うわけです。
が、時代は変わり、日本人の旅の形も変化した。そういう意味で、本書は、新しい旅の形を示した、(というより)現実の旅の形にようやく追いついた、最初の一冊だと思います。旅は二人で味わうもの――これが、当たり前になるときはそう遠くないかもしれません。          
突然ですが、明日、こんなイベントに出演させていただくことになりました。


この編集者がスゴい!トークライブ」

2010年6月15日
18:30開場 19:30開演 22:00終了●


ちなみに、ぼくは21時過ぎからの登場のようです。
たぶん、その時間にはほとんどお客さんもいらっしゃらないのじゃないかとすこし不安です。ご都合つくかたは、ぜひいらっしゃってくださいませ。


「どうしてぼくは『自画自賛』が多いのか?」
ということについてお話しようかと(勝手に)思っております。
その個人的状況が、「今の編集者」を考えることにもつながっているような気がしておりまして。。もちろん、仮説に過ぎませんが。

明日、お会いできますことを楽しみにしております。

以下、場所と主催者の方からです。



会場:TOKYO CULTURE CULTURE 東京カルチャーカルチャー
住所/東京都江東区青海1丁目パレットタウン Zepp Tokyo2F
http://tcc.nifty.com/accessmap/
交通アクセス:ゆりかもめ 「青海駅」前、りんかい線 「東京テレポート駅」より徒歩5分 
※りんかい線では、池袋より28分、新宿より23分、渋谷より17分、 恵比寿より14分
観覧車の横、Zepp Tokyoの2階となります。

●主旨
不況、黒船来襲、書店数減少……
出版界を取り巻く状況は厳しさが増し、悲観的な話題ばかりがならぶ昨今。
しかし、考えてみれば、これほど連日、出版関連のニュースが賑わってる時代はなかったかもしれません。
ある意味、世間の注目が集まってる今こそ、新しい取組みをするには最高のタイミングとも言えます。

出版には欠かせない存在ながら、今まではどちらかと言うと、縁の下の力持ち的な存在だった「編集者」にスポットライトを当てるのが、このイベントです。意外と知られていない一面、裏側、その魅力に迫ることで、新たなる「本の魅力」を浮かび上がらせます。
↑ ↑
三島様より、会社を立ち上げた経緯や個々の書籍づくり、販路の構築・・・など、お話を伺えたらと思っております。


とのことです。がんばります!
ち、ちあ、ちあーっす。こんにちは、三島です。

ワールドカップでわく今日この頃ですが、もちろん、今日はプロレスの日。
2日前には、みちのくプロレス観戦で、プロレス熱をさらに高めてきました。

試合後には、『みんなのプロレス』でも詳しく紹介されている、あのウルティモ・ドラゴン選手からサイン&握手。
ultimo2

早速、サイン入りマスクをかぶってみました。

ultimodragon
気分はもう、スーパー・ルチャドールです。

久しぶりに観戦して、つくづく思いました。
プロレスってすばらしい!

「プロレスこそ総合芸術である」
こう述べたのは、小学5年生のときの私ですが、いまあらためて、その思いを強くしています。
肉体のもつ可能性を極限状態まで高めたもの同士がぶつかりあう。怪我をおそれず、最高の技を見せ合う。まさに体をはった行為の連続であり、だからこそ、一瞬一瞬に放たれる命の輝きは、美しく、見るものの心を打ってやまないのだと思います。だから、肉体のみで表現する「総合芸術」と言って過言じゃないと思うわけです。

ともあれ、今日は、三沢さんの一周忌です。
NOAHの皆さんのファイトは、天国の三沢さんにも必ず届くと思います。
ぼくたちも、三沢さんへの思いをしっかりとうけとめ、会場で『ドンマイ ドンマイッ!』の販売に臨みます。

感動的な芸術作品を残してくれた三沢さんへ、少しでも恩返しをしていきたいです。
ぼくたちの思いよ、届け!!

*「三沢さんよ、永遠なれ!」もあわせてお読みいただけると幸いです。
昨日はミシマ社、初の記者会見を開催しました。

『ドンマイ ドンマイッ!』を日本中の一人でも多くの人によんでほしいと、特別発行人の香山リカさんと相談して、小橋建太選手までお招きしました。
その模様は、すでにヤフーニュースグースポーツなどにも紹介されたとおりです。
お忙しいなかかけつてくださった記者の皆様、本当にありがとうございました!
そしてホテルの関係者の方々はじめ、運営にお力添えいただきました全ての方々にも感謝申し上げます。初の記者会見をなんとか乗り越えることができましたのも、皆さまのおかげです。


個人的にも忘れえぬ一日となりました。

だって・・・・
あの小橋選手にですよ、チョップを、なんとチョップ受けたんですよ!

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しあわせすぎる・・・。

司会を務めていただいた「スポーツ紙バカ一代」の加藤さんとともに、会見終了後は緊張から開放され、完全に一ファンになってました。

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この感動、ずっとずっと忘れません!
小橋選手、本当にほんとうにありがとうございました!
(これからもついていきます!!)