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小豆島にミシマ社が!
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    JUGEMテーマ:読書


    この夏、小豆島にミシマ社が上陸します。


    島根・鳥取、表参道、京都をはじめ、各地で好評いただいております
    『はやくはやくっていわないで』(益田ミリ・作、平澤一平・絵) 原画展を開催いただくことになりました!

    7月20日(土)〜8月11日(日)
    場所:cafe MeiPAM
    (〒761-4106 香川県小豆郡土庄町甲405
    TEL/FAX : 0879-62-0221

    開催期間中、弊社の本も置いていただきます。

    ぜひ、いらしてくださいませ!


    7月27日(土)13:30〜 
    平澤一平さんによる「エコバッグをつくろう!」ワークショップ も開催されます!

    前座として、私も再び、紙芝居「『はやくはやくっていわないで』ができるまで」を上演させていただくことになりました!!(わっ)

    小豆島の皆さま、お会いできますのを楽しみにしております。





     
    | イベント | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
    6/16(@ミシマ社の本屋さん)、税所君と公開対談!
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      JUGEMテーマ:読書
      おかげさまで、下記イベントは満員となりました。ありがとうございます!

      城陽の「ミシマ社の本屋さん」では、白川密成さんをお招きして以来のイベントです。

      今回は、ミシマ社企画ではなく、飛鳥新社さん主催です。
      書店として、出版社さんと、初めてイベントをご一緒させていただきます。 

      しかも、対談のお相手は、税所篤快さん!
      現役の大学生でありながら、バングラディシュで「すごい」ことをやっている青年です。以前、一度、自由が丘のオフィスに来てくれたのですが、パワフルなのはもちろんのこと、まっすぐで、温かな人柄だったのをよく覚えています。

      ぜひぜひ、来てくださいませ!
      お待ちしております〜。(三島)

      以下、主催者の方からで〜す。 

        *



      飛鳥新社という出版社の編集者、富川直泰ともうします。こんにちは!

       

      このたび、京都の「ミシマ社の本屋さん」をお借りして、

      こんなイベントをやらせていただけることになりました。

       

      みなさま、税所篤快(さいしょ・あつよし)くんをご存じでしょうか?

      企業イノベーション研究の大家、米倉誠一郎先生の『創発的破壊』

      http://www.mishimasha.com/books/souhatsu.htm

      (ミシマ社刊)を

      お読みになった方は、「あ!」と思われるのではないでしょうか。

       

      そう、米倉先生の愛弟子にして、マンガ『ドラゴン桜』に感化されて

      バングラデシュのまずしい農村で無料の受験予備校を開き、

      なんと初年度(2010年)から「東洋のオックスフォード大学」と呼ばれる

      最難関ダッカ大学に合格者を出してしまった、

      あの早稲田大学生です。

       

      彼はその後、「五大陸ドラゴン桜プロジェクト」をかかげて、世界に飛び出しました。

      今ではバングラデシュを拠点に、アフリカ、中東など、

      教員不足になやむ地域へと活動の場を広げ、各地で大きな成果をあげています。

       

      そんな税所くんの軌跡を綴った本『「最高の授業」を、世界の果てまで届けよう』

      http://www.asukashinsha.co.jp/book/b110844.html

      (飛鳥新社刊)の発売を記念して、

      税所くんと縁浅からぬ方との対談が実現します。

       

      それがミシマ社代表の、三島邦弘さんです。

       

      おふたりには、共通点があります。

      三島さんも税所くんも、米倉先生が絶大な信をおく

      フロンティア・スピリットの持ち主にして、「思いたったが吉日」主義者なのです。

       

      無謀と思われる出版社起業。

      無謀と思われる五大陸ドラゴン桜プロジェクト。

      どちらも、深刻な悲壮感だとか使命感にかられて、ではなく、

      「なんか、そっちのほうが楽しそうだから」と思って、即、実行。

      しかも、大成功させてしまっている。

       

      この「思いたったが吉日」主義のヒケツ、

      おふたりから学んでみたいと思いませんか?

       

      というわけで、当日、お待ちしております。

       

      【テーマ】 「思いたったが吉日」主義のススメ

      【出 演】 三島邦弘(ミシマ社代表)& 税所篤快(e-Education代表。早稲田大学教育学部4年)

      【日 時】 2013616日(日) 1300〜(受付 12時半〜) *質疑応答含め約2

      【場 所】 ミシマ社の本屋さん(京都府城陽市平川山道115) *最寄駅 近鉄「久津川駅」徒歩5分

      【参加費】 無料

      【お申し込み】 tomikawaasukashinsha.co.jp まで(アットマークを半角に変えてお送りください)

       ・件名を「思いたったが吉日」とし、「お名前」「年齢・ご職業」「ご住所」「お電話番号」ご参加理由」などをご明記くださいませ。

       

       

      | イベント | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
      イベント・「地方で働くひとに<お守り>を」
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        JUGEMテーマ:読書


         『仕事のお守り』、発売初日に完売・・。
        追加納品分も即、完売・・・(おかげさまで、現在3刷!)。

        どこのお店の話かといえば、京都市左京区の北にあります「恵文社一乗寺店」さん。
        言わずと知れた、日本屈指の人気書店です。

        その恵文社一乗寺店の店長・堀部さんと、本書の発刊を記念して、対談をさせていただくことになりました!

        堀部さんの「本屋さん」論には、私もとても感銘を受けております。
        出版営業では、『計画と無計画のあいだ』にも書きましたが、弊社の「直販」のモデルとさせていただいたトランスビューの工藤さん。
        そして、書店という小売の考え方としては、この堀部店長にもっとも影響を受けております。

        そんな方と対談できるなんて、今から楽しみでなりません。

        「地方で働くひとに<お守り>を」

        恵文社バンビオ店での開催です。

        バンビオ店のある長岡京という街で、小粋な本屋さんが成り立つのか?
        そして、そういうちょっと中心地から離れた場所の可能性はいかなるものか?

        ミシマ社の場合、城陽と京都という、出版メディアの中心地ではない地で出版活動をおこなっております。
        恵文社さんは、一乗寺という、正直、かなり不便な場所にもかかわらず、一大人気店となりました。

        それぞれの取り組みの過程で見えてきたことは?

        そんなお話を堀部さんとできれば、と思います。

        当日、皆さんととてつてもない「面白い」を共有できるのを、今から楽しみにしております。


        *以下、バンビオ店さんHPより


        お話:三島邦弘(ミシマ社)

        聞き手:堀部篤史恵文社一乗寺店

        場所:長岡京市バンビオ一番館4階 交流室2

        日時:6月15日(土)16時30分〜18時頃終了予定

        参加費:1000円(1ドリンク付き)定員40名

        恵文社バンビオ店々頭にてご予約受付し、整理券をお渡しします。

        ご遠方の方はメールにてご予約を承ります。

        当日イベント開始前にバンビオ店レジにて、お名前お電話番号をご確認させていただきますので、その際に参加費をお支払いください。

        keibunsh@titan.ocn.ne.jp

        ご予約ご希望のお客様は、上記アドレス宛てに、表題を

        『「地方で働く人たちに<お守り>を」参加予約』

        としていただき、

        お名前、お電話番号を明記の上お申し込みくださいませ。

        定員に達し次第ブログ、twitterなどでお知らせいたしますので、お早めのお申し込みお待ちしております。


        | イベント | 12:30 | comments(1) | trackbacks(0) |
        5月、6月のミシマ社イベント情報〜
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          JUGEMテーマ:読書


          各地でお会いできますのを楽しみにしています!


          1.5月11日(土)@盛岡
           
          モリブロ オープニングイベントに出演します!お題は、「一冊入魂!本の届け方」。
          地方で出版をするということ、その実践を通じて感じ、考えていることをお話したいです。

          2.5月26日@東京

          中島岳志&若松英輔 
          両氏による「死者」論(寺子屋ミシマ社実践編)

          詳しくはこちらを!



          3.6月4日(火)@東京・丸の内

          慶應MCC「夕学50講」にて、「ミシマ社という名の冒険」と題してお話させていただきます。
          おそらく、「新しい経済」の実践話を、無計画な日々の報告とともに話すことになるかと。

          4.6月15日(土) @京都・恵文社長岡バンビオ店

          恵文社一乗寺店の堀部店長と、「いま、地方で出版にできること」というようなテーマで。
          後日、詳細案内いたします。


          どうぞよろしくお願いいたします。
          | イベント | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
          中島岳志&若松英輔 公開対談!
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            JUGEMテーマ:読書


             

            526日(日)
            公開対談・中島岳志&若松英輔(寺子屋ミシマ社・実践編)開催決定!!

             

            ミシマ社では現在、中島岳志氏、若松英輔氏、両氏の共著本の制作をすすめています。

             

            これまで「近代の超克」「柳宗悦」「ガンディー」と各回テーマを決め、対談をおこなってきました。

            毎回、現代のさまざまな問題を考えるための核となるような濃密なお話がくりひろがり、

            書籍として皆さまと共有できるときが楽しみでなりません。

             

             このたびは、その最後となる対談を、「寺子屋ミシマ社・実践編」として、皆さまに公開するかたちで行うこととなりました。まさに「言葉」が生まれ、本ができゆく現場に立ち会っていただければと思います。

            テーマは『「死者」について』。中島氏は『人間・この劇的なるもの』(福田恆存、新潮文庫)、若松氏は『モオツァルト・無常という事』(小林秀雄、新潮文庫)を取り上げ、死者論を展開下さる予定です。

             

            これからの時代を左右する、歴史的な対談になるのではないかと思っております。

            奮ってご参加くださいませ!!

             

             

            【テーマ】「死者」を生きる

            【出演】

            中島岳志氏

            政治学者、歴史学者。北海道大学准教授。著書に『中村屋のボース―インド独立運動と近代日本のアジア主義』『ガンディーの<問い>―君は欲望を捨てられるか』『秋葉原事件 加藤智大の軌跡』など

             

            若松英輔氏

            批評家。著書に『井筒俊彦 叡知の哲学』『神秘の夜の旅』『魂にふれる 大震災と、生きている死者』『内村鑑三を読む』など。

             

            司会:三島邦弘(ミシマ社)

             

            【日時】 2013526日(日) 13時半〜(開場1300分)

                13301500 中島岳志さん、若松英輔さん、各45分のご講演

                15001510 休憩

                15101600  会場の方も交え、お二人によるご対談

             

             【場所】 カタログハウス本社 地下2階会場 (新宿駅より徒歩8分)

                 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2−12−2 

                http://www.cataloghouse.co.jp/company/profile/map_honsya.html

             

            【参加費】1500
            *ミシマガサポーターは1000円。

             

            【お申し込み】event@mishimasha.com まで    

            ・件名を「公開対談0526」とし、          

            ・「お名前」「年齢・ご職業」「ご住所」「お電話番号」「ご参加理由」などをご明記くださいませ。



            お問い合わせは、ミシマ社(03-3724-5616)までお願いいたします。

            | イベント | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
            会場、探しています!
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              JUGEMテーマ:読書

              ☆対談イベントの会場を探しています!

               

              日時: 524()夕方〜22時 or  526日(日)午後早め

              上記の時間に東京の都心部で、会場を探しております。
              5080名ほど入ることのできる会場を無料もしくは格安でご提供いただけないでしょうか。
              下記イベントを開催いたします。

              公開対談・中島岳志&若松英輔(寺子屋ミシマ社・実践編)

              テーマ:「死者」を生きる

              主催:ミシマ社

               

               

              中島・若松両氏と、これまで三回の対談をおこなってきました。

              「近代の超克」

              柳宗悦

              ガンディー

              各回テーマを決め、尽きることのないお話をしていただきました。

              毎度、日本のみならず、世界が抱える同時代的問題の本質が明らかになり、

              一刻も早く、書籍として世に広めたい思いでおります。

              今回、その対談の締めくくりとして、「死者」についてお二人にお話しいただきます。当日は、中島氏は『人間・この劇的なるもの』(福田恒存、中公文庫)、

              若松氏は『モオッアルト・無常という事』(小林秀雄、新潮文庫)を取り上げ、死者論を展開下さる予定です。

              これからの時代を左右する、歴史的な対談になるのではないかと思っております。

               

              会場決まり次第、募集を開始します。

               

              ○会場お持ちの方、ご存じの方

              本イベントにご興味をもっていただけ、力を貸そう!と思ってくださった方、ご一報いただけましたら幸いです。

              メール:hatena@mishimasha

              件名:寺子屋ミシマ社会場の件
              or
              電話03−3724−5616(担当:星野)

               

              お手数ですが、お力添えのほど何卒よろしくお願い申し上げます。

              → ご協力ありがとうございました!
              おかげさまで、希望通りの会場が見つかりました。
              これも、ツイッターなどで周りの方々にお知らせいただいた皆様のおかげです。
              後日、正式にイベントをご案内いたします。
              ひきつづき、よろしくお願い申し上げます

              | イベント | 10:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
              「はやくはやくっていわないで」原画展@山陽堂
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                JUGEMテーマ:読書



                ミシマ社初の絵本『はやくはやくっていわないで』(益田ミリ・作、平澤一平・絵)は、おかげさまで、ロングセラーとなり現在7刷です。

                先日は京都の恵文社さんで展示いただいた本書の原画展、ただいま東京・表参道の交差点にあります山陽堂さんで開催中です! 

                sanyohayaku

                (同じコンビによる2冊目の絵本『だいじなだいじなぼくのはこ』と2冊一緒にお買い上げの方に、平澤画伯お手製エコバックをプレゼント!)

                原画展は、3月8日(金)までの開催です。
                平澤さん手作りの「舟くん」や魚がいっぱいで、夢のような世界が広がっています。
                あんなに一瞬にして、幸せな、温かな気持ちになることはないと思います。
                ぜひぜひぜひ! 
                じっくり味わいに行ってくださいませ。

                sanyohayaku4

                3月4日(月)19時〜 イベント開催

                なんと益田ミリさんが、この日のために「紙芝居」の絵を描きおろしてくださいました。
                その絵を持って、私が「紙芝居のおじさん」に初挑戦(笑)。
                精一杯がんばりますので、ぜひ、お越しいただけましたら嬉しいです。
                紙芝居のあとは、平澤さんのお絵描きワークショップです。間違いなく、温かな楽しい時間になります!

                紙芝居&ワークショップ  絵本『はやくはやくっていわないで』ができるまで

                ・日 時:2013年3月4日(月)19時から(開場18時30分)
                ・出 演:平澤一平、三島邦弘
                ・場 所:ギャラリー山陽堂2F
                ・参加費 :1500円(事前のお支払い。返金はできませんのでご了承ください。)
                ・お申込方法:店頭・下記問い合わせメール・電話・ファックス
                mail:info@sanyodo-shoten.co.jp
                tel:03-3401-1309 fax:03-3401-1358
                〒107-0061 東京都港区北青山3-5-22 山陽堂書店2F 






                | イベント | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
                万城目学さんイベント目白押し!
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                  JUGEMテーマ:読書


                  万城目学さんの『ザ・万字固め』、もうお読みいただけましたか?
                  多くは申しません。 存分に、味わってみてください!

                  東京と大阪でもイベントがありますので、お見逃しなく!
                   

                   

                  222(金)万城目学さん×津村記久子さんトークイベント

                                             MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店)☆

                   

                  ひょんな話をびしばしてきぱきと万字に固めて詰めこんだ

                  万城目学さんの最新エッセイ『ザ・万字固め』の刊行を記念して、

                  津村記久子さんをお招きしたトークセッションを開催いたします。

                  お二人の話が東京で聞ける貴重な機会、ぜひご参加くださいませ!

                   

                  【出 演】 万城目学さん、津村記久子さん

                  【日 時】 222日(金) 1800200017:30開場)

                  【場 所】 MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店 7階喫茶コーナー(萩原珈琲)

                  【定 員】 40

                  【入場料】 1000円(1ドリンク付)

                  【受 付】 ご予約が必要です。(明日28日より受付開始)

                        7階メインレジカウンター、またはお電話(03-5456-2111)にて承ります。

                   

                   -------------------------------------------------

                   

                  223(土)サイン会(東京・紀伊国屋書店新宿本店) ☆

                   

                   

                  【日 時】  223日(土) 1400〜(受付時間は、整理番号により異なります)  

                  【場 所】  紀伊国屋書店新宿本店 9階 特設会場

                  【参加条件】

                   紀伊国屋新宿本店で書籍を買われた方、もしくはお電話でご予約された方

                   先着100名様に整理券をお配りします。

                   ※整理券は明日 28日(金)10:00〜 2階レジカウンターにて引換いたします。

                   ※お電話でお申込みの方の受付は 29日(土)10:00〜 開始となります。

                   紀伊国屋新宿本店2階 03-3354-5702

                   

                   -------------------------------------------------

                   

                    3 2(土)サイン会(大阪・梅田) ☆

                   

                   

                   

                  【日 時】  32日(土) 1200

                  【場 所】  MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店

                  【参加条件】

                   会場の書店にて『ザ・万字固め』をお買い上げの方、

                   先着100名様に整理券を配布いたします。お電話でのご予約も承ります。

                   ■お問い合わせ先:MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 電話:06-6292-7383

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                  3 2(土)万城目学と語る大阪近代建築の魅力

                               (大阪・江之子島文化芸術創造センター)☆

                   

                  以下、江之子島文化芸術創造センターホームページより詳細です。

                   

                  万城目学さんは、日本各地の名建築を歩いて巡る

                  『ぼくらの近代建築デラックス!』(共著)を出版するほどの近代建築好き。

                  大阪を舞台にした『プリンセス・トヨトミ』では、

                  実在の近代建築をモチーフにした建物も登場しました。

                   

                  実はenocoのある建物も、1938年に建てられた近代建築。

                  そこで今回のクリエイティブ・カフェは、万城目さんをゲストにお招きして開催します。

                  聞き手はenocoのスタッフであり、『大大阪モダン建築』の著者(共著)でもある高岡伸一。

                  貴重な歴史的資料なども交えながら、大阪の近代建築の魅力とその背景について、

                  2人で熱く語ります。

                   

                  【テーマ】 万城目学と語る大阪近代建築の魅力

                  【聞き手】 高岡 伸一(enoco、大阪市立大学特任講師)

                  【日 時】 32日(土) 190020:30(受付18:30

                  【場 所】 江之子島文化芸術創造センター B1カフェスペース

                  【入場料】 500

                  【定 員】 50

                   

                  詳細は下記、江之子島文化芸術創造センターのホームページご覧くださいませ。

                  http://www.enokojima-art.jp/event/20130302_cafe/index.html

                   

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                  33(日)万城目学のおっとり文学講演会(大阪・大阪文学学校)☆

                   

                  「大阪文学学校主催・大阪市共催で、大阪YMCA会館にて、

                  おっとり気分で文学について講演します」(万城目学さんツイッターより)

                   

                  下記、大阪文学学校ホームページより詳細です。

                   

                  【テーマ】 万城目学のおっとり文学講演会

                  【日 時】 33日(土) 1400〜(受付 1330〜)      

                  【場 所】 大阪YMCA会館 2Fホール 大阪市西区土佐堀156

                  【料 金】 無料(要予約)

                  【お申込み】

                   詳細は下記、大阪文学学校のホームページご覧くださいませ。

                   http://osaka-bungaku.asablo.jp/blog/

                  | イベント | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  『<彼女>の撮り方』、青山さんは新年も!
                  0
                    JUGEMテーマ:読書


                     各地で大好評いただいております『<彼女>の撮り方』イベント!

                    新年も、各地で青山裕企さんとお会いできる機会がありますよ〜。
                    ぜひぜひ、楽しみに来てくださいませ!


                    青山裕企が撮る 小さな<今中菜津美>展 恵文社バンビオ店にて開催中


                    ★「寺子屋ミシマ社 in 城陽」に登場! 1月18日(金)19時15分〜


                    ★大阪・隆祥館書店さんで、イベント開催決定!「青山裕企さんを囲む会&サイン会」 1月19日(土)14時〜



                    来年も、青山さんのご活躍に目が離せそうにありません!
                    | イベント | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    「みんなの〜」を考えよう。
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                      JUGEMテーマ:読書


                      一度、ご案内しましたが
                       『みんなの家。』著者の光嶋裕介さんと1月15日に大阪で対談をします。

                      これは、是が非でも、聴きに来てくださいませ!


                      このイベントで、ぜひとも話したいことが見えてきました。

                      それは、「みんなの〜」ってなんだろう? ということです。

                      僕は、ミシマ社という出版社を2006年につくり、できるだけ「開けた出版社」として活動したいと思ってきました。
                      もちろん今もその思いは変わらず、むしろ強くなるばかりです。

                      その強くなる思いを、来年、もっともっと形にしていきたい。と思っています。

                      「みんなの出版社」は可能なのか?
                      可能とすれば、どうすれば可能なのか?
                      少なくとも、ミシマ社が運営するウェブ雑誌「ミシマガジン」を、より「みんなの」雑誌にできないだろうか?

                      そんなことを日々、考えています。

                      建築家である光嶋さんは、実際の「場」をつくるお仕事をされているわけで、その感覚は編集者である僕とはまた全然ちがう広くて深い視点をもっていらっしゃるにちがいありません。
                      事実、内田樹先生の道場兼自宅の「凱風館」という素晴らしい「みんなの場」をつくられました。
                      その光嶋さんに、いろんな角度から、「みんなの〜」論をうかがいたいと思っております。

                      それは、とりもなおさず、2013年の始まりにふさわしい、「これから」を展望する話になる。そう確信しています。

                      この日、大きな発見をなんとしてもしたいと思っています。
                      ぜひ、皆さんもご一緒に体感くださいませ!


                      ★お申込みはこちらからお願いいたします。



                      | イベント | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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