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誰もが時間を忘れ、ずっと聴き入っていたい。
そう思っていたのではないでしょうか。
2月9日に開催した「数学ブックトークin京都@恵文社cottage」。
あの時空を超えた旅、東京でも味わっていただけるようになりました(下記)。

今後、森田真生氏×ミシマ社 の「贈り物」はこのような流れで進みます。

1月1日 森田真生氏「数学の贈り物」(ミシマガ誌上)
2月9日 「第一回 数学ブックトークin京都」 *終了
3月28日 「第一回 数学ブックトークin東京」 *受付中
4月1日 森田真生氏「数学の贈り物 第二回」(ミシマガ誌上)
5月17日 「第二回 数学ブックトークin 京都」*受付後日(以下同じ)
6月●日 「第二回 数学ブックトークin東京」
7月1日   森田真生氏「数学の贈り物」(ミシマガ誌上)
8月●日  「第三回 数学ブックトークin 京都」
9月●日 「第三回 数学ブックトークin東京」


・・・・・以降、「連載&イベント京都と東京」をワンセットに、3カ月サイクルで進む予定です。

くわえて、もう一つの試みが始まります。

森田さんの「数学の贈り物」と「ブックトーク」を収録した「別冊 ミシマガジン 森田真生号」を年に2回出します。
第一号は、「第二回 数学ブックトークin京都」で初お目見えする予定です。

この「別冊」の販売は、森田さんのイベント時とミシマガサポーターのみとなります(ゴールドサポーターの方には、自動的にプレゼントいたします。詳しくはこちらをご覧くださいませ)。

サポーターの皆様、そして各イベントにお越しの皆様、楽しみにしていてくださいませ!!

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*下記、受付終了いたしました。

独立研究者・森田真生氏による「数学ブックトーク in 東京」。

数学にまつわる本を紹介しながら、
数学を通して「生きること」を掘りさげる
トークイベントです。
数学がお好きな方はもちろん、
数学が苦手・・・という方も、それを吹っ飛ばしてしまう
なにかにきっと出合えます。
ぜひお越しください!

第1回 数学ブックトーク in 東京

・日時:2014年3月28日(金)
     開場17:30 開演18:00 (〜21:00閉店)

・場所:マルノウチリーディングスタイル
 (JR東京駅丸の内南口からすぐ、「KITTE(キッテ)」の4F。)

・参加費:3500円(学生、ミシマガサポーターの方は3000円)



【お申し込み方法】
event@mishimasha.com までメールでお申し込みください。


件名を「数学ブックトーク0328」とし、
「お名前」「ご職業・年齢」「ご住所」「お電話番号」をご記入のうえ、
お送りくださいませ。


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森田真生(もりた・まさお)
1985年東京生まれ。独立研究者。
『週刊朝日』にてコラム「たとえば、こんな風に〜心が躍る数学時間〜」を連載中。
2014年1月よりミシマ社のWeb雑誌「みんなのミシマガジン」にて、
「数学の贈り物」の連載がスタート。
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主催:ミシマ社 協力:マルノウチリーディングスタイル
お問い合わせは、TEL:03-3724-5616(ミシマ社自由が丘オフィス)まで



皆さまのお越しをお待ちしております!
 
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北九州のイベント・ブックビュッフェに、急きょ、参加することになりました。

最終決定したのはつい先週。
で、イベントは今週金曜日。
・・・なんともあわただしく、さすがに今回は、とお断りしたのですが、「なにがなんでも」と猛烈に押し切られまして。。。
北九州は数時間しか滞在したことないので、行ってみたい思いもあり、と考え直し、このように「急きょ」となったわけです。

で、決まったからには、多くの方々と楽しい時間をお送りしたく思います。
全力でのぞみます!

北九州はもちろん、近郊の皆様、ぜひぜひお越しくださいませ。
以下、主催者HPより。

☆イベント
ブックビュッフェ夜話 “聴く・体験する×ミシマ社”

「いま、本をつくるということ」三島邦弘さん[株式会社ミシマ社代表取締役]

日時:2014221() 19:3020:30(受付19:00

会場:北九州市立八幡西図書館(八幡西区岸の浦2-2-1)

参加料:無料<先着30名様>

ゲスト:三島邦弘(みしまくにひろ)さん

参加方法:ブックビュッフェ実行委員会まで

メールbookbuffet22222@gmail.com

■TEL 093-631-5700

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嬉しいニュースがありました。
東京・表参道にあります、創業123周年の老舗書店さん山陽堂書店さんが、創業以来初めて年間ベストセラーを発表されました。するとなんと・・・

<2013年売上ベスト10>のなかに、ミシマ社の本が3冊も入っていたのです!

msanyodo

1位 Cocco『東京ドリーム
4位 益田ミリ・平澤一平『はやくはやくっていわないで
10位 益田ミリ・平澤一平『だいじなだいじなぼくのはこ

本当にうれしくてうれしくて・・・。
これが発表された「山陽堂だより」をお守りのように手帳に入れています。

そして今年も、この場所でまたイベントを開催させていただくことになりました(嬉しい!)。

『だいじなだいじなぼくのはこ』原画展です。

● 益田ミリ(作) 平澤一平(絵) 『だいじなだいじなぼくのはこ』原画展
期 間:2014年2月12日(水)〜2月22日(土) 日休
月―金 11時―19時
2/15土 11時―14時
2/20木 11時ー18時半(山陽堂イラストレーターズ・スタジオ開催のため)
2/22土 11時―17時


2月15日(土)には、去年、山陽堂さんや小豆島で大好評でした平澤一平さんによるワークショップがあります。
今回は、「箱」づくり。
一生の宝箱になること、間違いありません。
ぜひぜひ、ご参加くださいませ。
今年も、前座で、私と今回は弊社営業の渡辺が「絵本」にまつわるミニトークをおこないます。
楽しい時間をご一緒させていただけましたら幸いです。
 
《イベント詳細》
・日 時:2014年2月15日(土)15時か ら(開場14時30分)
・出 演:平澤一平、三島邦弘
・場 所:ギャラリー山陽堂2F
・参加費 :1500円 (事前のお支払い。返金はできませんのでご了承ください。)
・お申込方法:店頭・下記問い合わせメール・電話・ファッ クス
 mail:info@sanyodo-shoten.co.jp
 tel:03-3401-1309 fax:03-3401-1358
* 材料はこちらで準備いたしますが、箱に張りたいシールや紙をお持ちいただくと、もっとたのしくなるかもしれません。

 
《平澤一平さんプロフィール》
秋田生まれ。1988年に中央美術学園卒。
東京ガスカレンダーコンペグランプリ受賞
第9回イラストレーション誌ザ、チョイス年度賞大賞受賞。
第1回TIS公募大賞受賞。
第58回産経児童出版文化賞産經新聞社賞受賞。
著書に絵本「はやくはやくっていわないで」
「だいじなだいじなぼくのはこ」(2作ともミシマ社)
「おはよう僕だよ」」(岩崎書店)
本などのの装画、挿絵、広告など幅広く絵を制作。
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独立研究者・森田真生さん。
ついについに! 「みんなのミシマガジン」にご登場いただくことになりました。

3カ月に一度の予定ですが、「数学の贈り物」という連載が始まります。

第1回は、まさに、サポーターの皆様へ、新年の「贈り物」となる日、
2014年1月1日 に掲載させていただきます。

どうぞ、どうぞお楽しみ!


そして、もうひとつ、森田さんから「贈り物」をいただくことになりました。

「数学ブックトーク」、こちらも3カ月に一度のペースでの開催になります。
森田さん、ミシマガ編集部ともに拠点を置いている京都にて。

以下、第1回のご案内です!


☆☆☆

 

独立研究者・森田真生氏による「数学ブックトーク」。

 

数学にまつわる本を紹介しながら、

数学を通して「生きること」を掘りさげる

トークイベントです。

数学がお好きな方はもちろん、

数学が苦手…という方も、それを吹っ飛ばしてしまう

なにかにきっと出合えます。

ぜひお越しください!

 

1回 数学ブックトーク

日 時:201429日(日)

    開場13:00 開演13:30

場 所:恵文社COTTAGE(恵文社一乗寺店イベントスペース)

参加費:3500円(学生、ミシマガサポーターの方は3000円)

 

【お申し込み方法】

event@mishimasha.comまで

件名を「数学ブックトーク0209」とし、

「お名前」「ご職業・年齢」「ご住所」「お電話番号」をご記入のうえ、

お送りくださいませ。

 

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森田真生(もりた・まさお)

1985年東京生まれ。独立研究者。

『週刊朝日』にてコラム「たとえば、こんな風に〜心が躍る数学時間〜」を連載中。

2014年よりミシマ社のWeb雑誌「みんなのミシマガジン」にて、

「数学の贈り物」の連載がスタートする。

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主催:ミシマ社 協力:恵文社一乗寺店

お問い合わせは075-746-3438(ミシマ社京都オフィス)まで





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2013年最後のミシマ社イベント!
☆12
15日(日)「昼間だけど百々ナイト」@ミシマ社の本屋さん

紀伊國屋書店梅田本店の百々典孝さんをお招きして、
私とトークイベントを開催します。
書店・出版業界のあれこれや、百々さん流ベストセラーの作り方、
そしてこの季節におすすめの本のお話など盛りだくさん!

百々さんが1年で一番おもしろかった本を選ぶ
「百々大賞」もお楽しみに!

ちなみに、これまでの受賞作は・・・
第0回『旅するうなぎ』(東海大学出版)
昨年の第1回は、
『137億年の物語』(文藝春秋)でした。

さて、今年は??

楽しみでなりません。



本好きの方はもちろん、出版関係社や書店員さん、
どなたでもふるってご参加ください!

 * * * 

【出演】百々典孝さん(紀伊國屋書店梅田本店)&三島邦弘(ミシマ社)
【日時】1215日(日)14:00〜(受付13:30〜)約2時間
【場所】ミシマ社の本屋さん(近鉄・久津川駅より徒歩5分)
【参加費】1000円(ミシマガサポーターの方は800円)
【お申込み】event@mishimasha.com まで
・件名を「百々ナイト1215」とし、
・「お名前」「年齢・ご職業」「ご住所」「お電話番号」「ご参加理由」などを明記
くださいませ。


<百々さんって?>
百々典孝さんは、紀伊國屋書店梅田本店で働く書店員さん。
拙著『計画と無計画のあいだ』にも
ご登場いただいた、熱意あふれる素敵な方です。
そして百々さんが本について語り出すと、あれよあれよと書店に
買いに走らずにはいられなくなってしまうという本の魔法使いなのです!


昨年末に開催された「昼間なのに百々ナイト」の様子はこちら
http://www.mishimaga.com/hon-watashi/072.html

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 いよいよ今週末は、待ちに待った鳥取、島根2days!




11月23日(土)は、米子で、ミシマ社新刊 『善き書店員』著者の木村俊介さんとの対談です。 今井書店さん 本の学校 今井ブックセンターにて。

この時代における「善き」とは何か?
500人を超える、さまざまな職業の方々にロングインタビューをされてきた木村さん。
彼にしか語ることのできない「善き」を、うかがいます。
今の時代に「善き」を語ることは、なんとなく悪いことのような空気感さえありますが、
必ずや、この日、そんな窮屈な何かが吹き飛ぶはずです。
私自身、心から楽しみにしています。

■原点回帰の出版社ミシマ社代表 三島邦弘さん×著者ゲスト 木村俊介さん
「働く」と格闘するすべての人へ

■日時:
2013年11月23日(土) 14:30〜16:00(開場14:00)
■会場:
本の学校今井ブックセンター 1F読書スペース
■入場無料
■参加方法:
事前にお電話でお申し込みください。
本の学校今井ブックセンター TEL 0859-31-5000
■トークイベント後、サイン会を開催致します。
会場でサイン会対象書籍をご購入の上、ご参加ください。
《ミシマ社創業7周年企画第2弾》
■『善き書店員』  木村俊介著
定価:¥1,890 2013年11月刊行




11月24日(日)は松江にて、私が単独で寺子屋ミシマ社トークをやります。今井書店グループセンター店にて

大好きな今井書店さんで、このような場を設けていただき、ただただ感謝しております。
これまでの恩返しのつもりで(まだまだ全然足りませんが)、
当日は、初の試みもやるつもりです。

松江から、出版の未来が明るくなった。
そう言っていただけるような時間にしたいです。


■今井書店グループセンター店オープン10周年記念
原点回帰の出版社ミシマ社代表 三島邦弘さんトークイベント〜一冊入魂の現場から〜
■日時:

2013年11月24日(日) 14:30〜15:30 (開場14:00)
■会場:
今井書店グループセンター店(スタジオワンダー内特設会場)
島根県松江市田和山町88
■入場無料 定員30名様
■参加方法:
事前にお電話、または店頭にてお申し込みください。
今井書店グループセンター店 TEL 0852-20-8811
■トークイベント終了後、サイン会を開催します。
会場でサイン会対象本をご購入の上、ご参加ください。



透明な気持ちで臨みます。

鳥取、島根のみなさま、お会いできますのを心から楽しみにしております。

 実はこっそりと140Bさんのところ(sumufumu)で連載をさせていただいております。

編集担当のN氏から授けられたお題は、「家が職場、職場が家」。
たしかに、ミシマ社は、お題の通り「家が職場」です。
そこでのドタバタ話をまじえつつ、畏れ多くも「仕事をする空間」のことについて思うところを書きます。

で、最近気づいたのが、「ねずみ」的なるものの存在について。

これが、けっこうハタラクことに大きな影響があるんではないか、特にクリエイティブなことをするにおいて、と考えたわけです。

そのあたりのことを、11月28日(木)江弘毅さんとお話させていただくことになりました@大阪。

いちおう、主催者側からのイベント概要です。

・2006年10月に単身で出版社を起業。「原点回帰の出版社」「一冊入魂」を掲げ、内田樹『街場の教育論』『街場の文体論』、平川克美『小商いのすすめ』、江弘毅『飲み食い世界一の大阪』や絵本『はやくはやくっていわないで』(産経児童出版文化賞)など、ジャンルを問わない「面白い!」本を出しつづけています。
その本たちを支えているのは、実は「家」。
自由が丘の本社も、京都府城陽市のオフィスも、ともに一軒家だったのです。そしてそこには「ねずみ」が・・・。
「働くこと、住むこと、そして仕事の感覚」についての実践レポートを語ります。


無料のイベントで〜す。

ぜひぜひ、多くの方々に来ていただけると嬉しいです。
当日、お待ちしております!


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いよいよ、今週末、バッキ―井上『人生、行きがかりじょう』の発売です。
ぜひ読みいただけましたら幸いです。



1.バッキ―井上氏を囲む会

地元、関西からバッキ―井上をスターに!
『人生、行きがかりじょう』をベストセラーに!!

そういう同志の書店員さん、メディア関係者の皆様、
ぜひお集まりください!

ご参加くださる方は、ミシマ社京都オフィスまでご一報いただけましたら幸いです。
(075-746-3438)

・10月7日19時〜 @百練 (京都裏寺)

一緒に、バッキ―さんを囲んでゴキゲンな夜を送りましょう〜。


2.江弘毅氏との対談イベント

「これが22世紀の生き方や! 
〜 だんじりvs.行きがかりじょう」(仮)

本書にも何度も登場する江弘毅さん。
盟友との豪華対談が実現します!


・10月25日19時〜  @ジュンク堂大阪本店(アバンザ堂島)

詳細は、こちらをご覧くださいませ。



3.近藤雄生氏との対談イベント

「街の達人・バッキ―氏に、遊牧ライター近藤氏が訊く!
京都の生き方教えてください」(仮)

「遊牧夫婦」シリーズ著者であり、最近『終わりなき旅の終わり』を刊行された近藤雄生氏。
もともと東京出身の近藤氏ですが、5年半の旅を終え、現在は京都で家族とともに過ごしていらっしゃいます。
そんな「よそ」から来られた近藤さんが、京都の中京区から出たことのないバッキ―氏に、「京の生き方」を徹底取材。
京都に住んでいる人も、観光で来られた方も、面白いこと間違いなしです!

10月下旬 @京都河原町四条 付近

詳細は後日!
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9月8日(日)午後2時〜
文化パルク城陽 で講演会をいたします。

無料ですので、お気軽に来てくださいませ〜。
もちろん、城陽にお住まいでない方もぜひぜひ。

楽しみにしております。


 joyolibrary

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この夏、小豆島にミシマ社が上陸します。


島根・鳥取、表参道、京都をはじめ、各地で好評いただいております
『はやくはやくっていわないで』(益田ミリ・作、平澤一平・絵) 原画展を開催いただくことになりました!

7月20日(土)〜8月11日(日)
場所:cafe MeiPAM
(〒761-4106 香川県小豆郡土庄町甲405
TEL/FAX : 0879-62-0221

開催期間中、弊社の本も置いていただきます。

ぜひ、いらしてくださいませ!


7月27日(土)13:30〜 
平澤一平さんによる「エコバッグをつくろう!」ワークショップ も開催されます!

前座として、私も再び、紙芝居「『はやくはやくっていわないで』ができるまで」を上演させていただくことになりました!!(わっ)

小豆島の皆さま、お会いできますのを楽しみにしております。