JUGEMテーマ:読書

2月22日は沖縄でお会いしましょう!!

OMAR BOOKSさんのお力添えで、
独立研究者の森田真生さんとトークイベントをご一緒させていただくことになりました。

「22世紀に残る本を考える。」

これをテーマに、森田さんと私の二人がそれぞれ3冊ずつ持ち寄り、
「ブックトーク」をおこないます。
そのあと、「来世紀に残る本って」対談を、ワークショップをまじえながらおこなう予定です。

いったいどんな展開になるのだろう。
と、私自身、楽しみでしかたありません。

とにかく全身全霊で臨みます。
会場でお会いできますのを心より楽しみにしております。

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*以下、OMAR BOOKSさんより
イベントへの参加のお申込み受付スタートしました。
メールでも受け付けています。こちらまで→suikimama@ybb.ne.jp

 
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かれこれ6年連続(?)で出展することになりました。

アノニマスタジオさんで毎年2月に開催される「BOOK MARKET2015」。
今年は、2月7日、8日に開催されます。

8日(日)は、夏葉社の島田さん、ミルブックスの藤原さんとトークをします。
(すでに予約満席のようですが、念のため・・)
きっとお二人のお話をただひたすらうかがうことになるんだろうと思います。
どんな話が飛び出すやら、楽しみです!

8日は、イベント以外の時間もブースにいますので、
皆様のご来場を楽しみにお待ちしております!
7日は、ミシマ社自由が丘オフィスメンバーがお待ちしております。
 

⭐︎ 
2月8日(日) 13:30〜
「出版社のつくり方」
ミシマ社・三島邦弘 /夏葉社・島田潤一郎 / ミルブックス・藤原康二

出版社を立ち上げた同世代(38歳・39歳・40歳)の3人が、出版社をはじめるまでのこと、はじめてからのこと、そしてこれからの本のあり方についてお話します。このトークイベントを聞けば、明日から出版社をはじめられる(かも)。

日時:2015年2月8日(日)  13:30〜15:00(13:00開場)
料金:1000円
ご予約方法:メールで受付します。
millebooks@outlook.jp(ミルブックス)まで

*タイトルに【2/8 「出版社のつくり方」予約】、本文に【名前、人数、メールアドレス、電話番号】を記載の上、メールください。
*いただいた情報は公演に関する連絡以外には使用しません。
*メール送信できない場合は、ミルブックス(03-3311-3503)までお電話ください。








 
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近くて遠いこの身体』著者の平尾剛さんについては、先日、ここで書いたとおりです。
とにかく、時代が待望した「新星」です。
その平尾さんと、トークイベントをご一緒させていただくことになり、今から楽しみでなりません。

イベントタイトルは、「失われた身体感覚を求めて」。

拙著『失われた感覚を求めて』と、『近くて遠いこの身体』は、実は、とても通低しています。
出版とスポーツという立場がちがうだけで、同じ問題意識をもって、同じことを探ろうと、
自らの身体を投じて書いた本だと思っています。

あえてそれをひとことでいえば、
壁をどう越えるか、という問いです。

平尾さんは、体育嫌いにはじまり、トップアスリートに至るまで、あらゆる人が必ずどこかで身体の限界にぶち当たるといいます。そのとき、昨今、もてはやされる「スポーツ科学」ではどうしても、その壁は越えられない。むしろ、潜在能力を閉ざしてしまうことさえある、と。
私も、同じようなことを、自分の仕事に感じていました(詳細はイベントにおいておきます)。
さらに、時代の空気として、ますます感覚麻痺が進んでいるように感じています。

それをいかに越えていくか。

平尾さんとの対談で、じっくり探りたいと思います。
ぜひ、ご来場くださいませ。そして、その場に「いる」という行為を通じて、ご参加いただければとても嬉しいです。

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【EVENT】10/16 19:30 〜失われた身体感覚を求めて〜
W刊行記念対談 平尾剛×三島邦弘

【出演】
平尾剛
三島邦弘

【日時】
2014年10月16日(木)
 開場18:45 開演19:30

※終了は21:30頃を予定
※開場時間は諸事情により変更になる場合がございます。適時twitterにてご案内致します。
※開場後、チケット右下に記載の番号順にご入場頂きます。会場運営の都合上、番号を10ずつなど一定の単位で区切ってご入場頂く場合がございます。
※開場時間にいらっしゃらない場合は、後の番号の方に先にご入場頂き、飛ばした番号の方は到着次第順次ご入場となります。
※会場内は自由席となります。
※ご予約の混雑具合におうじて、チケットの引換期限を設ける場合がございます。

【会場】
スタンダードブックストア 心斎橋 BFカフェ
大阪市中央区西心斎橋2-2-12
クリスタグランドビル
TEL 06-6484-2239
■営業時間:11:00〜22:30

【料金】
1,200円(1ドリンク付き)

※当日のご入場はチケット番号順です。入場後は自由席です。
※チケット番号は予約順ではなく、ご入金順になります。
※チケット引換が遅くなりますと立ち見になる場合がございます。
※ご予約数によって当日券の発売を中止する場合がございます。

【予約方法】
1.お電話(06−6484−2239)
2.ご来店(スタンダードブックストア心斎橋BFレジカウンターへお越しください)
3.メール
通販をご希望の方は、このままこちらからどうぞ。

【チケット引換方法】 ※なるべくイベント前日までに引換ください。
1.ご来店(スタンダードブックストア心斎橋BFレジカウンターへお越しください)
2.通販

★会場入場にはチケット引換が必要です。

【メール予約】
以下のフォームをコピーして記入いただくか、
メール本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を
入力して、info@standardbookstore.comへお送り下さい。
担当者が確認後折り返し、ご予約通知メールをお送りいたします。

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【予約】イベント 10/16 W刊行記念対談 平尾剛×三島邦弘
【お名前】
【電話番号】
【人数】
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お電話でのご予約: 06-6484-2239
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拙著『失われた感覚を求めて』発刊記念イベント第一弾!


『イノセント・デイズ』が話題の早見和真さんと、対談させていただくことになりました。
先日、「早見さんと対談したいなぁ」とツイートしたら、あれよあれよ、と本当に実現することになりました(嬉しい!)。

早見さんとは、同世代であり、東京ではない場所を生活拠点にしているなどの共通点があります。
とはいえ、立場はそれぞれ、作家、編集者と異なります。

それぞれの立場から共通点を眺めたとき、それぞれの目にはどういう景色が映っているのでしょう?
実はまったく違う景色が映っているのか?
意外にも、「同じ」景色だったりするのか?

いずれにせよ、これからの出版を考えるにあたり、
とても重要かつ、刺激的なトークイベントになるだろう、と感じています。
当然それは、出版という業種の枠組みを越えて、通じる話にもなるはずです。

つまり、「この時代を生きる」という話に。

私自身、とてもとても楽しみにしているイベントです。
ご来場、お待ちしておます!


☆『失われた感覚を求めて ――地方で出版社をするということ』刊行記念
三島邦弘 × 早見和真トークイベント


「地方で作家、出版社をすること」



東京を離れた地で傑作『イノセント・デイズ』を書き上げた早見氏。
東京から「出版不毛の地」で出版社をつくる動きをとったミシマ社・代表。
作家、編集者の立場から、「東京一極集中」とは違う世界、
「地方の可能性と現実」をぞんぶんに語り合う。
新しい時代の作家、出版社のあり方とは?
「70年代生まれのこれからの役割」といった世代論も、
『イノセント・デイズ』『ぼくたちの家族』など早見作品とからめて展開!

※トーク終了後、サイン会を開催します。
対象書籍:『失われた感覚を求めて ――地方で出版社をするということ』『イノセント・デイズ』


日程 2014年10月10日 (金)
時間 19:00〜20:30 (開場18:30〜)
料金 1,620円(税込)
定員 50名様 ※予約制です。
会場 青山ブックセンター本店内 小教室

イベント申込方法
下記店舗サイトからのオンライン受付
http://www.aoyamabc.jp/event/lostsense/
および、イベント開催店舗の店頭レジでも受付が可能です。
(申込時に代金をお支払い頂きます。)

お問合せ先
青山ブックセンター本店 http://www.aoyamabc.jp/store/honten/
TEL 03-5485-5511 (10:00〜22:00)


 
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ついについに念願かなって・・・
北海道で、「寺子屋ミシマ社」を開催することになりました!!

これまで東京、京都、香川、仙台などでおこなってきましたが、
道内では初。
寺子屋ミシマ社とは、「みんな=編集者」という考えのもと、
「出版社ミシマ社の1日」を参加者の皆さんに、数時間で体感いただくというものです。

たとえば、本ができる前って、編集者はどんなことをしているのでしょう?
著者と編集者の打ち合わせによって、一秒前までは想像すらしていなかった世界が広がることがあります。
また、「企画書」に書いた段階とはまるで違う本になるなんてことも。
その過程でいったいどういうことが起こっているのでしょう?
今回、寺子屋で、その「なま」の感覚を皆さんと共有したいと思います。
きっと、通常、思われている「本づくり」とはずいぶんと違う景色を見ていただけるのではないか、と。

本好きな方には、こういう本の楽しみ方があったのか、という世界を、
まだ本好きになっていない方には、本の世界ってこんなに豊かだったのか、という感覚を。

ご来場、心よりお待ちしております。

また当日は、森田真生氏の「数学ブックトーク」も同時開催します。
「数学」という概念が180度変わるイベント。
生き方まで変えてしまう、弩級のすごい時間になること必至です。

ぜひぜひご参加くださいませ!

北海道の皆さま、お会いできますのを楽しみにしております!


お申し込み方法は下記をご覧下さい。
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北海道だよ、全員集合!
寺子屋ミシマ社×数学ブックトークin北海道


・日 時:2014年9月13日(土)
 ●寺子屋ミシマ社  開場:13:00/開始:13:30(〜15:00を予定)
 ●数学ブックトーク 開始15:30(〜18:00を予定)
*どちらかのみの参加ももちろん可能です!

・場 所:札幌市教育文化会館 3階 301号室 
     札幌市営地下鉄東西線「西11丁目」駅、1番出口から徒歩5分

・参加費:寺子屋ミシマ社:500円(サポーターは無料)
     数学ブックトーク:3500円(学生・サポーターは3000円)
     両方参加:4000円 *500円お得です!(サポーターは3000円)

・定 員:120名

・お申し込み方法
 event@mishimasha.comまで
件名を「0913北海道」とし、「お名前」「ご職業・年齢」「お電話番号」
「〇子屋のみ参加 ⊃学ブックトークのみ参加 N省参加」
をご記入のうえ、お送りくださいませ。



森田真生(もりた・まさお)
1985年、東京都生まれ。独立研究者。東京大学理学部数学科を卒業後、独立。
現在は京都に拠点をかまえ、在野で活動を続ける傍ら、全国各地で「数学の演奏会」や「大人のための数学講座」など、ライブ活動をおこなっている。
「数学と情緒」(『考える人』2013年夏号)、「数学する身体」(『新潮』2013年9月号)、「計算と情緒」(同2014年1月号)、「繊細と幾何学」(同2014年5月号)など、数学に関する評論のほか、『週刊朝日』にてコラムも連載中。2014年1月より、ミシマ社のWeb雑誌「みんなのミシマガジン」にて「数学の贈り物」の連載がスタート。


主催:ミシマ社 協力:くすみ書房
お問い合わせは TEL:03-3724-5616(ミシマ社自由が丘オフィス)まで
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「みんなのミシマガジン」で3カ月に一度、「数学の贈り物」を書いていただいている森田真生さん。
その森田さんと、3カ月に一度、京都と東京で開催している「数学ブックトーク」。

現在、「第3回 数学ブックトークin京都」(8月10日@恵文社一乗寺店にて開催)の告知をしております。
通常でしたら、9月末に、その「第3回」の「in東京」を開催するのですが、
実はいま、会場を探しあぐねております。

過去2回は、丸の内リーディングさんでおこなわせていただきました。
とてもよくしていただき、二回とも大盛況でした。
が、どうしても時間の関係で、継続するのがむずかしくなりました。
というのも、この数学ブックトークの魅力のひとつが、
森田さんの「話し出したら止まらない」「何が起こるわからない」トークにあります。

そのため、このたび、以下のような条件にあう書店様を募集することにいたしました。
何卒お力添えのほどよろしくお願いいたします。

・東京都の比較的アクセスのいい場所にある
・閉幕の時間をそれほど気にしなくていい
・どちらかといえば横長で(奥に深い形ではなく)、50人以上入る会場のある
・それでいて「会議室」っぽくない、雰囲気のあるスペースをおもちの
・そして、なにより、森田さんの数学ブックトークを積極的に開催したいと思ってくださっている

書店さま。

心よりお待ちしております。

なお現在制作中の「別冊 みんなのミシマガジン 森田真生号」は、
あくまでも森田さんからの「贈り物」ととらえており、
開催書店さんのみでの発売を希望しております。

(あとは、ミシマガサポーターの方のみの販売となります)
そちらの販売も、イベント開催とあわせてお願いできれば幸いです。
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びっくりなことが8月3日に起きます。

作家の西加奈子さんと、トークイベントをご一緒させていただくことになりました。

以前から西さんの本を愛読していたものの、
ま、まさか・・とお話をいただいたときは、ただただ驚きでした。
けれど、『西加奈子と地元の本屋』(140B)を拝読して、すこし納得。

西さん、めっちゃプロレス好きなんですもの。
それも、プロレスのがんばりと、本屋さん並びに出版界の実情を結びつけて発言されているところなんて・・・!
恐れ多い話ですが、私も、社内でしょっちゅう、この二つを結びつけて語っております。
それに、「ちいさな総合出版社」を謳っている弊社ですが、
他のスポーツ本は出していなくとも、『みんなのプロレス』や『ドンマイ ドンマイッ!』(三沢光晴著)はちゃっかり発刊していますから。

8月3日、ものすごく楽しみです。
(あまり考えると眠れなくなりそうなので、まっさらな気持ちで当日、臨もうと思います。)

☆トークイベント”本屋のない街なんて、つまらない” with 西加奈子さん。

8月3日(日)14時〜16時(開場13時半)
場所:日販堂島ビル5F

*このページでの告知が遅くなってしまいすみません。。。もう満員だそうです。ごめんなさい。

 
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いろいろとお知らせが滞っており、すみません。。。

7月、8月に、私が出演するイベントのお知らせです。
まずは、7月26日。

☆ 24H仕事百科「本の仕事の始め方」

「仕事百科」の中村健太さんの酔興イベントにまたもや出ることになりました^^。

テーマは、「本の仕事の始め方」だそうです。
今回は、藤原印刷の藤原さんもご一緒。
きっと、編集サイドだけではたどりつけない、
本の仕事の「原点」に近づけるような気がします。

これから出版の仕事は、時代的にもっともっと大切になっていくはずですし、そうあらねばなりません。
というのも、真に血の通った「ことば」ほど、これからの時代に求められるものはないと感じているからです。
そのためにも、出版そのものにかかわる人以外の、本との距離のとり方がものすごく重要になります。
その意味で、誰もが「本の仕事」と無関係ではいられません。

ですので、タイトルは「本の仕事の始め方」ですが、
これは実は、「これからの生き方」と言い替えることもできます。(とぼくは思っています)

ぜひぜひご来場をお待ちしております。

7月26日(土)10:00〜12:00
会場:日本仕事百科@神谷町

 
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先日、京都新聞(2014/6/4)にこんな記事が出ました。
「出版社の進出相次ぐ 東京から京都へ」

ミシマ社は東京・自由が丘に本社があるので、この記事にふさわしいかはわかりませんが、
そのことわりがあった上で、京都での活動のことがとりあげられました。

kyotosinbun

記事中央の写真がわたしです。

これは、ある日の企画会議の風景です。
写真に写っているだけでも4,5名、しかも会議室らしい場所。
あきらかに、ワンルームしかないミシマ社京都オフィスではありません。
では、どこか?
と申しますと、同じく京都にあるPHP研究所さん。
写真は、京都に編集部のある「PHPスペシャル」との合同企画の様子です。

くわしくは、すでに「みんなのミシマガジン」で、弊社京都オフィスのヨッセーがレポートしておりますので、
そちらをご覧いただければうれしいです。

とにかく、
「たのしかった〜〜」。
これに尽きます。

ぼくたち「みんなのミシマガジン」編集部が、PHPスペシャルの特集を決めたり、一緒につくったり、
はたまた、スペシャル8月号の表紙デザインまで、ミシマガ紙版デザイナーの矢萩多聞さんに依頼し、
ふだんと「全然」ちがう表紙になったり。
まあ、よくこんなむちゃなことができたもんです。

こんなにのびのびと他誌の編集にかかわらせていただけたのも、
きっと、互いに、京都という場所で編集をしていることが大きいような気がします。

どういうことかといいますと、スペシャル編集部もぼくたちも、力みがなかった。
おれたちのほうがすごいでしょ、的競争心は皆無。
「いいものにしてやる!」「売れる雑誌にするぜ!」的ノリもまったくなし。
自分たちでもどうなるかわからない本づくりをただただ「楽しむ」。
(ちなみに、がんばらない、ふんばらない、はミシマ社のモットーです。
代わりに、力まずのびのび楽しんでやることを、「なんばる」と表現します@『仕事で遊ぶナンバ術』)
そういう本づくりの原点に立ち返っておこなえたような気がしています。

やっている自分たちが、力みがないのですから、
きっと雑誌にもそれが反映していることでしょう。
ミシマガの読者・サポーターの皆さんはもちろん、
PHPスペシャルファンの方々にも、喜んでいただけるものになっていることを祈るばかりです。


そんな前代未聞の協同制作「PHPスペシャル」8月号のお披露目会があります!

「なんばる!京都の出版社」の姿をぜひぜひ感じ取っていただければ幸いです。

文化の異なる会社とも、こんなふうにものづくりができるんだ。
がんばると、かえっていいものはできない。なんばるのか〜。
など、本づくりに携わる方々以外にも、発見の多い時間になることかと思います。
なによりぼく自身、この日のイベントをとても楽しみにしています。

ぜひぜひご参加くださいませ!

 

☆☆☆
なんばる! 京都の出版社(仮)

三島邦弘(ミシマ社)×丹所千佳(PHPスペシャル副編集長)×矢萩多聞 トークイベント

日にち:2014年7月8日(火)
時間:18:30 開場/19:00 開演
入場料:1500円(『PHPスペシャル』8月号付き)
お申し込み方法: 件名を「0708トークイベント」とし、
「お名前」「ご職業」「お電話番号」をご記入のうえ
event@mishimasha.com
までメールにてお申し込みくださいませ。



 
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富山でミシマ社初のイベント!

4月27日(日)、社員全員で富山入りし、一日だけですが、「BOOK DAYとやま」にミシマ社ブースを出します。
皆さまのお越しをメンバー一同お待ちしております。
また、その近くでは、
『逃げない・めげない カイシャ道』著者の藤井大輔さんと私が対談をします。
ぜひぜひ、お越しくださいませ〜。



 藤井大輔氏(『R25』創刊編集長、『)×三島邦弘 
「『カイシャ道』と『シュッパン道』   〜好きなことを仕事にするのは幸せ?」 

日時:4月27日(日) 13時〜15時
場所: 富山市民プラザ3F 
詳細はこちらまで!


個人的にも久しぶりの富山訪問です。
両親がいま石川県に住んでいるので、富山は僕にとって気持ち的には「ご近所さん」。
行くたび、良いところだなぁと思って帰ってきます。
そういう場所でイベントができるのは本当にうれしいです。
皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。